エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★友人と行った海水浴場での体験談

   

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2015/07/06(月)
 友人が勤めている会社の海水浴に同行する様、連絡があった。某有名企業で、総務部であった友人が幹事をしており 総務部では、男の数が足らない為だと言う。「時間空けていくわ。」と私は言ったが、心はウキウキしていた。当日、ウキウキしながら待ち合わせの某会社に行き車の乗る人選をした。

 当時私は、クラウンを所有しておりみんなの車より一段上のクラスだ。「主任はこの車に、あとあなたとあなたは・・」と始まり、私の車には・・ 年長の主任と、新人、そして<裕子>だった。「主任は頼む!」と友人が申し訳なさそうに言ってきた。「代わりに、<裕子>つけたから。可愛いやろ?我慢して」と更に友人が言う。
 確かに、飛びぬけてはいないが可愛い感じでおとなしそうだった。「ガソリン代は頼むで」と私。みんなで出発し「白浜」へ向かった。「すみませんが、私寝ていいですか?」と主任。「どうぞ。着いたら起こしますので。」新人の女の子は嫌そうに後ろのシートで主任と寝ている。

「眠たかったら寝て下さいね。」と助手席の<裕子>に話しかけた。「いえ、大丈夫です。悪いですから。お茶飲みます?」とやさしい言葉。
「ありがとう」と私は後ろの二人が邪魔で仕方なかった。当時、<裕子>には同じ会社に彼がいるが、部署が違う為に今日は別々らしい。
「彼とだったら楽しいのにね?」と私。
「今も楽しいですよ♪一緒に泳ぎましょうね!」と<裕子>。

 数時間経ち・・「白浜」へ到着。運転手には、帰りのガソリン代と冷たいタオルが配られた。「お疲れ様。」と<裕子>がみんなにタオルを配っている。「可愛いやろ?」と友人が近寄ってくる。「まぁ可愛いな。」と私。「今日だけやし、仲良くやってくれ。」と友人は言い、彼の目当ての女の子へ走っていった。

 みんな着替え終わりビーチへ。私は約束通り<裕子>達と泳いだりバレー等し遊んでいた。しばらくすると 友人が「あのブイまで誰が早く泳げるか競争します!一番の人には商品あり!」と叫びみんなブイに向かって泳ぎ始めました。私はゆっくりみんなの後を泳いでいると、<裕子>の様子が変だったので近寄って行きました。

「どうしたの?」
「足がちょっと、つったのかな」 <裕子>をひっぱり、近くの岩場へ行き、介抱してあげた。
「足、張ってるね。」とマッサージを、私は始めた。
「ごめんなさい。」と<裕子>。
「泳いでるより可愛い子とここにいる方がいいよ。」と歯の浮く様な言葉。

 しかし、<裕子>は嬉しそうに感じた。「そろそろ、泳げる?歩ける?」「泳げないけど、歩けます。」<裕子>の肩を持ち、岩場を歩き始めた。私の腕に<裕子>の胸が当たっている。触りたくなってくる。みんなを見ると、こっちは知らん振りで遊んでいる様だ。

「足大丈夫?休もうか?」「はい、ちょっと」かなり痛そうだった。炎天下では辛いので、影のある場所に移動し休んでいた。ふたり向き合って話していると、くすくす<裕子>が笑い顔が赤くなっている。

「ん?どうしたの??」と私が言うと<裕子>が近寄ってきた。「少しは、気をつけた方がいいですよ〜」と私の股間を指指している。「げっ」私のあそこの先が、海パンの隙間から出ていました。「赤くなって可愛い♪」と<裕子>。 私はこう見えても(本来は)すごい照れ屋である。

「ねぇ~こっち来て」と<裕子>が呼び、私は横に座りました。 <裕子>が私の海パンの隙間から、手を使いあそこをさぐりあて、撫でている。「大きくなれ〜わぁ堅くなって来たよ。大きくなって、海パンから出てきたし」と笑います。

「笑わないで、大きくしたんだから出ちゃうよ」と言いながら、私も<裕子>の水着の隙間に指を入れ陰部を愛撫し始めた。すでに愛液が出始めており、ヌルヌルしている。「もうヌルヌルしてるよ、ここはどう?」と私は、陰部を指で軽くかき回し、クリをいじり始めた。

「はうぅぅっ、そこは弱いの、ゆっくり触って」<裕子>は喘ぎながら、私のあそこを上下に激しく動かしている。お互い向き合い、下半身を愛撫しあっている。<裕子>は少し身体を動かし、私が愛撫しやすいように向きを変え、身体を折り曲げ私のあそこを咥え込んだ。

「ちゅぱちゅぱっ。じゅるぅじゅるぅ。」激しい音が出るくらいのフェラ。私も負けじと、陰部をクリを片手で愛撫しながら、胸を下から上へ揉み上げている。「あぁぁぁん、気持ちいい」と喘ぐ<裕子>。私は我慢できなくなり、<裕子>を立たせ、水着の股間部分を横にずらし指で愛撫した。

「あんあん、早く」と<裕子>。私は<裕子>にもう一度咥えさせ、正面で抱き合いながら水着の股間部分を横にずらし挿入した。「こんな格好、初めて気持ちいい、うぅぅぅ」腰をぐるぐる回す様に<裕子>を攻めた。「だめ・・だめ・・」と言い続けている。「ねぇいきそうなの、一緒に」と<裕子>が私の顔を見つめている。

「うん、出るよ、ううぅぅあっっっ」と私は<裕子>と同時に果て、私の白い物は<裕子>の手に放出した。「気持ちよかったね」と<裕子>が下を向きながら、私のあそこをまた、しごいている。「うん」と私。<裕子>はあそこを離さないで、しごいている。

「綺麗にしてあげる」と<裕子>は咥え舐め始めた。「まだ、おおきいね」と<裕子>が言うので、「どうしたいの?」と私が聞いてみた。「判ってるくせに」と<裕子>は自分から水着をずらし、後ろ向きになり誘っている。私が後ろから挿入し、深く突き上げ何度も<裕子>を果てさせた。

「足が耐えれないよ、こわれちゃう、あああっ」「そろそろ、出るよ」と早く腰を動かし<裕子>の陰部からあそこを抜いた。「外はだめ」と<裕子>は私のあそこを咥え、白い物を全て飲みほした。私と<裕子>は抱き合いながら、キスをしお互いの股間を愛撫し続けていた。

「私、おかしくなっちゃったかも」と<裕子>が笑っている。「本性じゃないの?」と私も笑って言った。みんなの元に戻ったが、怪しまれる事も無く食事をとり時間までみんなと過ごした。帰る時間になり、私の車に乗り込む<裕子>。「今日は楽しかったね。」と<裕子>。「そうやな♪あれだけが楽しかったんじゃないの?」と私。

「ん?あれだけって何ですか??」と新人の女の子が不思議そうに聞き入ってくる。「あれだよ〜」と<裕子>が笑って言っている。帰りの車も後ろの二人は寝ており、こっちはデート気分。「後寝てるよね?」と<裕子>。「寝てるんじゃないかな?」と私が言うと<裕子>は私の股間をまさぐり始めチャックを降ろし始めた。

 帰りの車も後ろの二人は寝ており、こっちはデート気分。「後寝てるよね?」と<裕子>。「寝てるんじゃないかな?」と言うと<裕子>は私の股間をまさぐり始めチャックを降ろし始めた。「ちょっ、ちょっと、やばくない?」「静かに♪あなたが悪いんじゃない?」と<裕子>が笑う。チャックを開け、下着の隙間から手を滑らすように入れてくる。

「おぉっ?ちょっとおっきくない?」
「ドキドキさせるから」
「持ちにくい、ベルト外すね。」
「ばれても知らないよ、うぅっ」
「気持ちいいくせに♪後から見えないように」と<裕子>が私の肩にピッタリとくっつき、地図を運転席の隙間に、開いた状態にしてはさみ込んでいる。

「どうしてそんなこと?」「急に起きてきたら、地図見てたってゆうのよ」と笑う。可愛いがちょっと怖い・・用意ができたのか、<裕子>が本格的に私の、あそこを扱き始めた。「わぁ〜さっきより堅くなってない?」「そりゃ・・後にいるからドキドキもんでしょ?」意地悪そうに、扱いている手を回しながら私の顔を見ている。

「キスして」と<裕子>。私は、運転に気をつけながら<裕子>のアゴを少しあげ、キスをした。<裕子>は嬉しそうに笑い、舐め始めた。<裕子>が舐めると音が気になる。「ちゅっぱっちゅぱっ、じゅるっ」吸い付くように舐めまわす。気持ちいいが音が大きく、後の寝ている二人が気になってしまう。

<裕子>は舐め咥えるのに必死で、座っている?体勢がどう見てもおかしい。私も<裕子>の肩に手を回し、胸を揉み、乳首を転がし始めた。
「ううぅん、はぁぁっ」色っぽい声を出す。
「ねぇ気にしないで出していいからね」と<裕子>。
「うん」と私も前を見ながら、あそこにも気持ちを集中させている。 <裕子>の吸いが早く、きつくなって来た。「ちゅっちゅっちゅっじゅるっ・・」吸いこまれる。

「あぁぁぁ出そう、ううぅぅっ」と<裕子>の乳首を離し、頭を押さえ口の中に放出した。「ううん」と<裕子>は言いながら飲み干している。後はまだ、寝ている、疲れている様子である。<裕子>は確認しながら、私のあそこを綺麗に舐め吸ってくれている。
「はい。おしまい。良かった?」と<裕子>。

「舐めるの上手だね。気持ちよかった。」と私。
「彼によくさせられてるから、自分からはしないんだよ」
「そっか、ん、ねぇ後向いて。」
「こう?」と<裕子>。「違うよ。顔を窓に向けて、椅子に正座してみて」と私。
「こ、こう?」
「うん。それでお尻上げて、もうちょっとこっちに近づいて・・うん。」
私は<裕子>を、後ろ向きにしスカートの中に手をいれ下着の上から陰部をなぞった。

「あんっ、濡れてるよね」
「うん。下着も濡れてる。割れ目がわかるくらい」私は、下着の上を何回もなぞってから、横から指を入れ、クリをいじった。<裕子>の喘ぎ声が大きくなり、のけぞっている。「そこ弱いの、はぁはぁ、つねらないで、うぅぅぅ」私は、下着を脱ぐ様に言い、足を開け下半身をこちらに向けるように言った。

「見られるの恥ずかしい」
「丸見えだ」と私は指を陰部に、二本入れ激しく前後、回転させながら愛撫し<裕子>の好きなクリを時々押したり、つねったり・・
「だめだめだめ、あぁ声が大きく出ちゃう」と指をかみ声を殺している。
「あっあっあっっっ」と<裕子>が果て、大きな声が車に響いた。

「何々?どうかした!」と新人の女の子が起きた。
「えっ、くしゃみしたんだよ。温度上げてもらえますか?」と<裕子>が私に合図する。
「寒い?」と私もあわせ、エアコンを調整した。
「あ〜っびっくりした。」と女の子。私達の方がびっくりだ。

 会社に着くまで<裕子>と女の子が話しているので、私はちょっとつまらなかったが、会社に着き、友人が「あと一台帰ってきて、全員が揃ったところで解散にします。」と言っている。<裕子>が私に近寄ってきた。
「ちょっと、話が」私がついて行くと、休日の会社の事務所。
「ここ私の机なんです、ここでして」とスカートをめくった。
「まだ、はいてないよ」とノーパンのままだった。

 私は、誰か来ないか不安だったが<裕子>のあそこを舐め、しっとりとさせた。「私もしてあげる」と<裕子>は私のズボンを下ろし、下着の上からあそこを優しくさすってからあそこを出した。<裕子>が咥え大きくなったところで、椅子に座り<裕子>を抱っこし挿入した。

「あんあんあんっ、もっと突いて、あんああん」と悶えまくる<裕子>。こんなに、激しい女性は初めてだった。
「ああんああん、いくいくいく、ああぁぁ」<裕子>は何度か果てた後、私に言った。
「久しぶりにいっぱい感じちゃった。実は今日安全日だから、いいよ」私は、<裕子>を突き上げ、抱き上げ更に突き上げた。

「いい、いい、いいわぁ・・あんあん・・いくぅぅ」
「出そう、出すよ」
「中に中に、はぁぁ」私は、<裕子>の中に放出した。
床に座り込んでいる<裕子>の陰部から、私の白い物が垂れてきている。

<裕子>は立ち上がり、トイレに行った。私はティッシュで拭き、なにくわん顔で車に戻った。トイレから<裕子>が戻ってきた。まだ遅れている車が帰って来ており友人が走ってきた。<裕子>!!と呼び捨てで呼んでいる。

「私の彼よ。」と<裕子>。
「えぇ!部署別だって言わなかった?」とびっくりした私。
「ふふっ。嘘ついたの。彼の彼女だって言ったらしてくれないでしょ?」と笑う・・
「どうするの?」
「二人の内緒ね。」と笑う<裕子>はやっぱり怖かった。

 友人が「じゃぁ帰るわ。今日はサンキュ」と<裕子>を連れ歩いていく。<裕子>こっちを振り返りまた。笑っている。あれから2、3度友人に会ったが<裕子>は居なかった。どうしたか聞くと違う彼が出来て別れたらしい・・私的には良かったが、友人には話せない。

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