エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★潮吹きする清楚な女性

   

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2015/07/03(金)
 彼女いない歴が2年になろうとしていたもうすぐ27歳のある日、取引先に頼まれて会社の車である女性を駅までお送りした。20代半ばくらいに見えた髪の長い清楚そうな落ち着いた感じの綺麗な女性だった。ちょっと見とれていた。

 その女性との再会は2ヵ月後、また取引先から駅までお送りした。その1ヵ月後、半月後と、取引先で出会うインターバルが短くなっていった。当然会話を交わすようになるし、いつも乗せていただいてと週末食事に誘われた。
 浮かれ気分で出かけた。清楚で落ち着いて見えたのは会社の制服のせいだったのか、私服の彼女はもう少し可愛く感じた。彼女の名は美沙子さん、年齢は28歳と一つ年上で驚いた。嫌いな男を食事には誘わないだろうと、酒の勢いを借りて口説いてみた。

 驚いた顔をした美沙子さんは「女性ばかりの部署にいるので、男性に口説かれたのは何年ぶりかしら。なんだか嬉しいなあ。」
そう言って、初めて食事をした日にラブホへ入った。信じられない展開に、ホッペをつねって美沙子さんに笑われた。

 ハイヒールじゃない美沙子さんは結構背が高かった。モジモジしながら服を脱ぎ始めた美沙子さんは「どうせ後で、恥ずかしい場所も全部見られちゃうんだもの、隠したって仕方ないわよね。」といいながらパパッと裸になった。スラッとした痩身の美しい体だった。チラッと見えた股間は既に濡れていて潮吹き昆布だった。

 一緒にシャワーを浴びると、俺の肉茎を丁寧に洗ってくれた。当然ギンギンになって脈打つと「まあ、楽しみですこと…何年ぶりかしら…」と感慨深そうに笑った。ベッドでは美佐子さんは言われるがままに股を開き、クンニを許した。潮吹き昆布の下には何年かご無沙汰らしい花弁が開きかけていた。

 舌を滑り込ませると花芯は既に熱くヌルヌルで、充血淫芽が顔を出していた。舐めるほどにハアハアと息が荒くなって、体がカクカク震えていた。「久しぶりだし、あんまり上手じゃないけれどお返しします。」そう言いながら心のこもったフェラをしてくれた。

 マナーを守って一応スキンをつけて花芯に肉茎を挿し込んだ。ヌプヌプと根元まで差し込まれると、深いため息混じりに喘ぎ始め、やがて子宮を抉る俺の腰の動きに自然にシンクロさせてきた。「ああーあああーーあん、あん、ああーあああー」本気汁が噴出してブジュブジュバビバビ卑猥な音が響いた。

 久しぶりとはいえこの喘ぎ、この清楚で綺麗な美沙子さんの切なそうな顔を見ながら、この体を何人の男が通り過ぎたのだろうと思った。やがて体をカクンカクンさせたかと思うといきなり抱きついてきて、足を腰をグリグリ押し付けながら呻き始まった。あまりの快感と清楚で綺麗な美沙子さんのあまりの痴態に我慢できずに射精してしまった。

 スラッとした四肢をダラーンとして、疲れきった表情の美沙子さんの股間の下には、黄色い丸い染みが丸く広がっていた。清楚な美沙子さんの潮吹き昆布は白く泡立った粘液にまみれていた。美沙子さんが回復したので、今度はバスタブに湯を張りながらシャワーを浴びた。

「ご馳走様でした。」といいながら、また肉茎を洗ってくれた。するとまたムクムクと頭をもたげてきた。湯船に浸かりながら、再び脈打つ肉茎に指を添えて優しく扱き始めた。俺は美沙子さんをバスタブの縁に手をつかせて後ろから生で入れた。

 美沙子さんは受け入れて、足を広げながら腰を落としてクネクネさせながら俺の肉茎を味わっていた。二回戦とはいえ今度は生、気持ちよさが違った。美沙子さんも気持ちよさげに激しく体をクネらせ、結んだ髪がバサッと解けた。

 それでも構わず交わり続けたが、ついに限界が来て美沙子さんの背中にその日2発目の射精をした。初めて結ばれた俺達だったが、バスタブに浸かりながら抱き合って、ベタベタしながらキスをしていた。

 身支度を整えたらもう22時だった。「美沙子さん、素敵でした。綺麗な美沙子さんはさぞかしモテるんでしょうね。」「今の部署に車では男性と接する機会も多かったから、多少はお声もかかっていたけど、今のところは女性ばっかりだから、実はこんなことしたの、3年ぶりって感じかな。

 でも、初めて食事した日に口説かれたのは初めてだったし、そのまま抱かれちゃうなんて自分でもびっくり。でも、気持ちよかったわよ。」美沙子さんは腕を絡めて体を密着させてきた。少し上目使いに見つめる美沙子さんに「結婚、考えてくれないかな?」
「えー!まさか初めて食事した日にプロポーズまでしちゃうの?私みたいなエッチな年上女でいいのかなぁ。」

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