エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

俺の目の前で中学3年の

   

弟が中3のくせに彼女できて、最近毎日女を部屋に連れ込んでる。
俺は高校2年のくせに未だに彼女いない。
そればかりか高校でいじめられてる。
俺は悔しくて、弟の彼女がうちから帰るときにそっと後をつけた。
夜8時が門限らしいので、7時半過ぎくらいに家を出た。
家の外で張り込みみたいにしてた俺は、気づかれないように後をつけた。
人気のない公園にさしかかったとき、後ろから抱きかかえた。
弟の彼女(亜里沙とかいったかな)は大声で叫んだ。
俺はかまわず公園のトイレに連れ込もうとして、思い切り腕をつかんで引っ張った。
その瞬間俺は後頭部に激しい痛みを感じて記憶をなくした。

しばらくして鈍い痛みに気づくように、意識を取り戻した俺は、公園のトイレに寝ていた。
目の前には怒りに震える弟と亜里沙の姿があった。
「お前の態度が怪しいから後付けてたんだよ。マジゆるさねえからな」
弟は俺の顔を思いっきりぶん殴ると、泣きじゃくった亜里沙を抱きしめた。
俺は言い訳もできずに数発殴られるままに殴られた。
弟は気が済んだようで、彼女に何かささやいた。
亜里沙が意外そうな顔で弟を不安そうに見つめていた。
すると弟はズボンのベルトをはずし、いきなり陰茎を露出した。
びっくりした。
俺のより一回り大きくて、すでにむけていて、カリがはっきりとしている立派なものだ。
そのいきりたった性器を、涙で頬をぬらした亜里沙がしゃがんでしゃぶり始めた。

生まれて初めて生で見る、女の子の淫乱な姿に俺はものすごく勃起した。
「お前亜里沙にこんなことさせたくて襲ったんだろ?お前なんかに絶対させねーからな」
弟は亜里沙の頭を抱えて自分で前後に動かしながら、俺のほうをにらんで言った。
俺は悔しくて、でもものすごい興奮してその姿を見ていた。
弟はしばらく亜里沙のフェラチオを堪能していたが、眉をひそめて亜里沙に手を添えさせた。
亜里沙は可愛い顔をしているくせに、激しい口の動きと、しこしこと手の動きを早めた。
弟は小さな声でいくよ、とささやいて亜里沙の口の中に精液を出した。
俺は床に寝そべりながら、自分のちんこを床に擦り付け、その姿を見ながら射精していた。
亜里沙は弟の精液をすべてしごき出すと、床にそれを吐き出した。
唾液もあるんだろうが、ものすごく大量な白い液体がねばーっと床に落ちた。
少し息の上がった亜里沙は、俺を軽蔑した目で見ながらこう言った。
「本当は、私は、お兄さんのことが好きだった・・・でも、ごめんなさい」

弟は勝ち誇ったような顔をして、俺を見下ろしていた。
「それでも亜里沙は俺の女だからな、今度へんな真似したらマジでぶっ殺すから」
俺は自分の精液で冷たくなったパンツの気持ち悪い感触を味わいながら、
絶望的な気分に浸った。
それから数年後、弟は亜里沙と結婚した。
つまり亜里沙が義理の妹になってしまったわけだ。
俺は相変わらず彼女もいない、いわばニート状態だ。
軽蔑される立場であるのは、昔も今もまるで変わらず家にいる。
家族の雰囲気は極めて良好だ。
誰からも無視される俺を除いては・・・


 - 未分類 , , , , ,

  関連記事

no image
変わっていった彼女

最初に言っておくけどエロ描写ありません。それを期待して開けた人ごめんなさい。 オレが大学3年の時、貧乏学生の自分がバイトしていたイタ飯屋に新しく入ってきたバイトがアキだった。アキを最初に見た時もうね、電撃が体をつらぬいたよw顔は香里奈を少し幼くしたような…

no image
鬼神現る。でもおかん最強。

俺が経験した思春期の修羅場です。親父が何処かで浮気したらしくて、相手が家まで乗り込んできた事があった。まじで怖い。鬼神のごとくだ。玄関をすり抜けると、台所の包丁とまな板を持って居間でくつろぐ親父の元へ。「きえぇぇぇぇぇ!」と奇声を上げながら包丁かとおもい…

no image
ビル君、やりすぎっス

俺の高校時代の情けねえ話。叩かれる覚悟はできてる。うちの高校に交換留学生が来て、我が家がホストファミリーになったんだ。ビル(本名はウィリアムというらしい)って名前で、マイアミ出身。WASPってのか?あっちのドラマとかにそのまんま出てきそうな、分かりやすい…

no image
転校生

「行ってきます…」小学生の太郎は誰もいない家に向かってそう言うと学校へ歩き始めた。桜が舞散る都会の町並みを歩きながら、太郎は新しい学校でうまくやっていけるか不安でいっぱいだった。なにせ、その小学校で六 年生の男子は太郎だけだと言うのだ…太郎はずっと田舎の…

no image
ヤンキー女とヘタレ男

もう卒業したので告白します。中学2年の頃からいじめにあってました。うちの学校は女ヤンキーが多くてなぜか僕が目を付けられ卒業するまでいじめられてました。いじめと言ってもパシリや一発芸、見張り役などでたまにボコられるぐらいでしたが・・・でも3年になると服を脱…

no image
山本直樹のマンガに出てくるような

創作だとしても上の二作とも面白かった。最近流行ってる倒産店グッズを売りに来る子とやった俺の体験談なんかより余程興奮したわ倒産店の品を大型ショルダーで売りに来る子ってのは普通の営業なんかと違ってエロいスーツじゃねえの。ジーンズにTシャツ、その上に紺のカーディ…

no image
毒男#3

・・・昔話。二人だけの秘密を増やしながら日々は過ぎていった。ヲレ達は夏休みになり、高校は休みになった。だが、姉は受験生で予備校の夏期講習に通うことになった。姉は今通っている高校の附属に進学を希望していた。附属と言っても、試験はあるらしい。「姉ちゃんだって、忙しいんだよ?」…

no image
幼馴染と

目の前の女が笑った優しい笑顔だった『サクッ…』思ったより軽い音なんだなそれにしても…ドラマやアニメでしか聞いたことがない音を俺はこの時、初めて聞いた胸を刺された痛みよりもだんだん温もりを失いつつある身体よりも自分が死ぬかもしれないという恐怖よりも流れでた…

no image
少年実話 17

男女間で”嫉妬”よりタチの悪いもの…。自己満足と言う名の”執着”です。彼女とは、まだ、4ヵ月の付き合いでした。お互いの家を行き来し、いつも仲良く一緒に過ごしていました。彼女は、よく気が付く、几帳面な内儀のタイプで、男なら誰でもハマリます。俺もキッチリ、ハ…

no image
俺を起こす姉

俺、朝がすっごく弱くて、中2になっても母親に起こしてもらってる。しかし母が友達と旅行に行く事になり、「母代わり」を宣言した姉(高2)が起こしに来た時の事。「タク(俺)、起きなさい!」姉は母みたいに優しくはない。いきなり布団を剥いで、俺の上にドスン。乗った…