エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★女子大生と変態プレイの告白

   

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2015/04/29(水)
 先日待ち合わせでとメールをいただいた女性とプレイした体験談を書きたいと思います。今回はあちらからのプレイ内容に要望がありまして、電車の中でバイブを入れられたいとのこと。しかも相手は20歳過ぎの女子大生。

 希望としては、痴漢されてそのままバイブを中にねじ込まれ、パンツで固定されたまま歩いて好機の目にさらされたいと言う超過激なプレイのお誘いでした。
 満員電車の中でと言う話も出たのですがさすがにリスクが大きすぎるということで、平日の昼間の中央本線のボックスシートでの待ち合わせに変更し(それでも十分過激ですが…)、ひと気の少ない電車内でイキまくってもらうことにしました。

 しかしそんな、ド変体趣味の女子大生なんて本当にいるのかと半信半疑で待ち合わせの電車に向かうと、メールに書いてあった通りの服装の女性を発見。目印としていた本も読んでいます。パッと見とても大人しそうで、小柄で可愛らしい女の子。

 とてもじゃないが、電車でバイブをぶち込まれたいなどと言う風には到底見えません。興奮している僕はすぐにでも隣に座って触わりたかったのですが、平日の昼の電車にもかかわらず乗車率はほどほど。そんな事をしていたらすぐにばれてしまうため、仕方がないのでバラバラの車両で乗客が減るのをお互いに見張ることにして、電車は発車しました。

(もしかしたらこのまま大してプレイも出来ずに終るかな…)と考えていましたが3駅もするとみるみると乗客は減ってゆき、彼女から【ボックスシートが空いたので移動しました】とメールが。すぐに移動しようとも思いましたが、出来るだけ周りに怪しまれないように駅に到着してから駅からの乗客に見えるように振る舞い、そっと彼女の隣に座りました。

 隣に座ると彼女は目印の本を閉じカバンにしまい、大き目のバックを膝の上におきました。ボックスシートには僕らしか座っていませんが、隣合わせになっているボックスシートには、おじさんが一人うつらうつらと寝ている状態です。

 僕はおじさんにばれないように、そっとワンピースのスカートの裾をたくし上げ、白い肌の太ももを触りました。まくったスカートからちらりと見える足はとてもスベスベで弾力があり、それだけでももう興奮が抑えられない状態でしたがこの後のことも考え、ぐっと堪えて周りにバレないよう撫でていました。

 大胆にはなりすぎないようにカバンで手を隠してもらいながら、外側からから段々と内ももに手を伸ばしていきます…。ここ連日の猛暑日もあってか内ももは若干汗ばんでいました。そしてそのまま僕の手はとうとう彼女の下着にまで到達。

 そのまま僕は中指をそっと下着の上から彼女の割れ目にあてがい、ゆっくりと上下させるともうすでに下着はすこし湿り気を帯びていました。更に上下に動かしながらも時々爪でクリを擦り上げると、その度に彼女は体を少し震わせます。

 どうやら中々感度のいいコみたいですw いつ起きるか分からない、隣のおじさんにバレないかドキドキです。しばらくはそのまま上下に触りながらゆっくりと優しく円を描きながらなでるようにクリを触っていると、下着の上からでも分かるほどにあそこが濡れて熱くなってきました。

 すると隣のボックスシートのおじさんが駅で降りました。そうなってしまえばもうこちらのものですww あらかじめお願いしていた通り彼女はノーブラで来ていてくれたので、少し胸元をずらせばすぐ乳首が見えました。下を触りながら乳首を触り始めると、先ほどよりあからさまに彼女の反応が良くなってきました。

 どうやら彼女は胸を触られるのが好きみたいですが、ここで乳首はあえて直接触らず、乳首の周りの乳輪を触れるか触れないかくらいで、焦らし続けると少しずつ腰がビクビクと跳ねてきました。そして、下着の上からずっと焦らしていたのを一気に手を下着の上から差し込み、あそこを直接触りました。

 もうびしょ濡れです。上下にこすり上げていると次から次へとあふれ出してきます。そのあふれ出してきたぬめりを指でクリトリスに塗りつけるように触るたびに彼女は声を押し殺していました。そのまま僕はぐしょ濡れのあそこに指を中に突き立てました。

 すると痛いくらいに彼女のあそこは中指を締め付けます。彼女は息を潜めながらも体は反応してしまうようでビクビクと震わせています。そのまま僕は中を掻き回すとますます腰が跳ね上がります。そして、用意しておいたピンクローターを鞄からのぞかせ彼女にそれを見せうながしてみると、彼女は恥ずかしそうに首を縦に振りました。

 隣の席も人がいなくなったからか彼女が少しずつ反応が大きくなってきました。最初は下着の上からあてがったいたのですが、もうすでに濡れまくっているのでじれったいだけかもしれません。ですが焦らしながら下着の上からあてがいました。

 そしてとうとう下着の中にローターを入れる彼女は「んぅ……」と小さな声の出しました。クリにローターをあてがいながら、彼女の胸元の中に手を入れ直接乳首を転がしていると、我慢できないのか手で口を隠し声を出さないように耐えています。

 そうこうしている内に電車を降りる駅になりました。彼女は時間に制限があるようだったので、あらかじめ電車を調べておきここで折り返しの電車に乗る予定だったのです。

 降りた5分後に折り返しの電車が発車する予定でしたが、すでに電車が来ていたのでパンツの中にローターを入れたままにして電車を降りさせ、少し歩きづらそうにしている彼女を誘導しながら逆のホームに向かいました。

 折り返しの電車はいままでよりも更に空いており空いている席を見つけすぐに続きを再開。とうとうここで彼女が望んでいたバイブを挿入です。彼女はバイブの使用自体が初めてだが、電車でお願いしたいと言うどうしようもない変態さんでしたw

 初めてということもあり、今回は痛くないように少しローションを塗って挿入することに。周りに人がいないか細心の注意を払いパンツを横にずらし先をあそこにあてがいました。

 グッと力を加えると、先ほどまで刺激されていたことで彼女もすっかり準備出来ていたのでしょう、ズブズブと飲み込むように奥に奥に入ってゆきます。そのままゆっくりゆっくりと力を加えていくと一番奥までたどり着きバイブを奥まで全て飲み込んでしまいました。

 彼女自身は初めて自分の中に招き入れたバイブに深く呼吸をし、目をつぶりかみ締めているように見えました。一番奥まで入っている状態で僕はバイブのスイッチを入れました。バイブのベロの部分がクリを刺激しながら、奥まで入っている彼女の中を荒々しくスイングしてかき回し始めました。

 そして僕はその状態でゆっくりとバイブを前後に出し入れすると、彼女もとても耐え切れないのか息が上がってき、僕の腕にしがみついてきます。前後に動かしながらも時々思い切り奥までぐっとねじ込むたびに、彼女の腰は跳ね上がり背中をそらせていました。

 そしてその状態で周りに見えないように隠しているカバンを上からずらして覗き込んでみました。小柄な彼女のあそこにピンク色のいやらしいバイブが、クリを刺激しながら根元までずっぽりと入っているところが丸見えです。

 それが見えたときの彼女の表情はなんとも言えない恥ずかしいそうで、とてもいやらしい表情をしていました。お互いそれを見て興奮したのかそこからのプレイは激しさを増していきます。

 僕は我を忘れたかのように彼女のあそこに突き立てられているバイブを激しく前後に動かすと、それ気持ちよさに耐え切れないのか彼女は少しずつボックスシートから崩れ落ちていってしまいます。

 そして僕の腕をギュウとしながら快楽に耐えているようでしたが、手を緩めずに高速でピストンを続け、もう彼女が耐え切れなさそうなところで、再び一番奥に痛いぐらいにグッと思い切り押し込むと、背中をそらせながら腰をびくびくと震わせイッてしまったようです。

 彼女の目はうつろになって放心状態のようでしたが、まだやめてあげません。そのままパンツでバイブを固定しながら、クリの部分を刺激しているベロを指でグッと彼女のクリに押し込むようにあてがいました。

 すると彼女は息を荒くしながらも、僕の手をそっとつかみ自分の胸に誘導してきました。どうやら本当に乳首が好きなようですwww 僕は片手で乳首をいじりながら、バイブを前後に動かしていると声を我慢するのがつらいのか、顔を僕の方にうずめてきながら指をかみながらまたもイッてしまったようです。

 ここから彼女はスイッチが入ったのかずっと悶絶していました。僕も周りにばれないようにと思いながらも、乱れている彼女をもっと感じさせたいと、夢中でイジメていると彼女がほとんど聞こえないような小さな声で何か囁いてきました。

「…っと…して。」
「なに?聞こえないよ??」
「…をぎゅっとして。」
「えっ?」
「乳首を思い切りぎゅっとして…。」

 どうやら乳首を痛いぐらいにぎゅっとされるのが大好きなようですww そんなド変態の彼女のご要望通り、再び上から手を差し込んで乳首をぎゅっとひねってあげると今までよりもまだ更に反応が増し、息を殺すことも忘れながら腰が動かしています。

 そして乳首を思い切りひねり上げてあげると彼女はそのたびに達してしまうか、びくびくと体を震わせて僕の肩におでこをうずめてきます。僕は彼女に自分でバイブを動かすように手を誘導してあげ、両手で両方の乳首を思い切りひねってあげると、彼女は椅子から崩れ落ちながらまたもイッてしまいました。

 すぐにちゃんと椅子に座らせてあげると、余韻で感じてしまっているのかずっと口を開けながらハアハアと息を荒くしております。あまりにも可愛らしいその唇を思わず触れてしまうと、彼女は僕の指をなめながら、またも自分でバイブを気持ちいいように動かし始めました。

 僕の興奮度も最高潮まで高まり乳首をぎゅうっとひねりながらバイブを高速で動かすと、彼女はもう何度目かわからない絶頂に達しました。

 そうこうしている内に電車はどんどんと終点の駅に近づくに連れ乗客が増えてきたので、指をなめさせたりなどは出来ませんがゆっくりと動かしてあげたり、クリを刺激してあげたりしていると、僕らの4人掛けのシートの僕らの前座席に50代くらいの夫婦が座ってきました。

 僕らは人とも膝の上にかばんを置いているので、僕の手は本当はスカートをめくってバイブを動かしていますが、向こうの夫婦からは彼女の膝の上に手を置いている彼氏にしか見えませんが、実際にはとんでもないことになっていますww

 最初はバレてはまずいと手を離しましたが、少しするとやはり気付いていないようで、そのご夫婦は二人とも目をつぶって眠り始めました。なので再び僕は彼女の股に手を伸ばし始めると、もう我慢できる自信がないのか彼女は首を横に振っていましたが、お構いなしにバイブを前後に動かして、最後に夫婦の目の前でイッてもらいプレイを終えました。

 そのまま駅に到着しバイブを入ってスイッチも入れたまま駅を歩いてトイレに一緒に向かっていると、途中で完全に抜けてしまったらしく「ウイン、ウイン」と音をさせながら歩いているのにはお互いヒヤッとしました…。

 彼女がトイレに行っている間に水を買ってきて、二人でそれを飲みながら少しお話をした所、途中で完全に気持ち良さだけを求めて暴走してしまったそうですwwこんなド変態な過激なプレイをさせてくれた彼女には本当に感謝です! また機会がありましたら是非ご一緒させていただきたいです(^^)

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