エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

こんな奴に4

   

Bはそっと立ち上がり寝た振りをしている私の方を窺いながら脱衣室の方に行きまし
た。カーテンの隙間から中を覗いています。「あれ、トイレ、ここだよね」だらし
なく酔った口調で呟いてカーテンをさっと開けました。妻のパンティー1枚まとっ
ただけの裸身がガラスケースに写りました。
「あら、ごめんなさい、だらしない格好で」謝ったのは妻の方でした。片腕で乳房
を隠しています。「すいません、トイレを」「あ、どうぞ、どうぞ」狭い脱衣室の
中で二人が向かい合わせですれ違うのです、Bは身長は低いのですがかなりの肥満体
です。その巨体をわざとらしく妻の裸に擦り付けて入っていったのです。半袖の腕
を胸の前に上げ、指先で妻の乳房を嬲ったのです。「狭くて、ごめんなさいね」ま
た妻が謝りました、「いえいえ、僕がデブなんで」Bがトイレに消え妻が一人立って
います。そして脱衣室からそっと顔を覗かせ私の様子を窺いました。私は憮然とし
ながらも寝た振りを続けました。どうなるんだろうか。妻は裸の上に何かを着る様
子は有りません。Bがトイレから出て来ました。
 妻は洗面台の鏡に向かって妻が髪を直しています。「手、洗います?」妻が聞い
ています。「ああ、すみません」場所を譲るときに妻の手がずれたように動いてBに
乳房をもろに見せたのです。
 妻の乳房は巨乳では有りませんが、掌に余るぐらいの大きさで、いやらしい乳首
がのっかています。乳首は大きいというより細くて長いのです。ちょうど妻の小指
の第一関節から先ぐらいの長さです。過敏なほどに感じやすくてすぐに勃起するの
です。勃起するとしっとりと汗をかいて、舐め回された後の様に濡れて微かに光る
のです。
 「あん、ごめんなさい」わざとらしく謝りながら両腕で胸を隠しました。そして
またすれ違ったのです。「いやぁ、暑いですね、奥さん、ホント」Bは台所に出てそ
のまま妻に図々しく話しかけています。口調は全く自然な物でした。妻が裸だなん
て全然気がついていないと言うような口振りでした。「ええ、クーラーが壊れちゃ
てるから、泊まりに来て貰ったのに、ごめんなさい」「いやー、暑い方がビールが
旨いっす。それに、、」「もー、いやねぇ、暑いし狭い家だから、気にしてられな
いでしょ、だからBさんも気にしないでくださいね、こんな、だらしない格好でも、
暑いし、ホントに、本当に気にしないでくださいね」「そうっすよねぇ、暑いっす
もんねぇ」妻は裸を見せると宣言したようなものでした。私は耐えきれずに「あ
あ」と伸びをしました。
 「ほんと、狭いっすね」Bがカーテンをわざとらしく閉めて戻りました。「おお、
寝てたよ」わたしは言いました。Bが勝ち誇ったような顔つきで私を見ています。妻
の裸身を見る許可を本人の口から貰ったのです。妻はBの前に全裸でいても平気と宣
言をしたのです。
 殺してやろうか、一瞬、激しい感情が湧き起こりました。「あなた、お風呂」妻
がさっきのワンピースを着て私を促しました。「うん」ふと見るとキャミソールを
付けていません。大きく開いた脇から乳房が丸見えになっています。乳首が勃って
しっとりと濡れて光っています。ワンピースの薄い生地が灯りを通してしまい殆ど
裸の様な物です。妻が前屈みになりテーブルの上の布巾を取りました、大きく開い
た脇から胸どころか、下腹、白いパンティーまで、いや、見えたのは白ですらない
ようなパンティーです。以前に私が会社のゴルフ大会で貰った「お色気パンティー
詰め合わせ」の中の一番露出の激しい物でした。私は妻がとっくに捨てたものと思
っていました。極薄の生地は透明と言っても良いぐらいで股布の所も一重で穿いて
ないのと同じ様な物です。それはBが幹事で賞品を選んだ会の物でした。
 さっき、妻はキャミを脱ぎ、スケスケの下着に着替えるために脱衣所に入ったの
です。そして、穿いてないのと同じ様なパンティー1枚の姿をBの前に晒していたの
でした。
 間違いなく妻は露出して喜んでいます。確信犯です、でも何故、、、それよりこ
んな事、止めさせようと思いましたが、狭くて間仕切りもないこの家の中でそんな
ことを言い合うとBに悟られてしまいます。私が妻の露出を知っていて見逃してい
た、あるいは私が唆して裸を晒させていた、そういうことになってしまいます。
(おまえの女房、変態じゃん、俺にマンコまで見せたんだぜ)Bはもうすでにそう思
っているはずです。私は気がつかない振りをすることを選びました。屈辱と不信と
嫉妬と疑念、ぐるぐると頭の中をよぎっていきます。その時、妻の淫らな振るまい
に喜んでいる自分がいることに気がついたのです。不思議な、不自然な喜びでし
た。そんなことを考えている間、妻の身体を凝視していました。私の視線に気がつ
いて「本当に、暑いですね、Bさん」言い訳の様に言いました。
「暑いっす、奥さん。あ、先輩、風呂、入ちゃってくださいよ」Bが図々しい口調で
催促しました。妻は不思議な笑みを浮かべています。Bは勝ち誇り鼻の穴を膨らまし
ていました。Bの股間に目をやると勃起してズボンが盛り上がっています。妻のオッ
パイを目にした為なのか、私が風呂に入っている間に何かしようと企ててのことな
のか、ズボンがはち切れそうな勃起を見て恐ろしくなりました。「早く、入ちゃっ
て」妻がまた言いました。
 私はカーテンを閉め、二人の様子を窺いながら洋服を脱いでいきます。
「また、ビールにしますか」「あ、すみません」当たり障りのない会話が聞こえて
来ます。
「奥さんもどうぞ」「すみません」耳を澄ませながら浴室に入りました。そして勢
い良く桶で2はい3杯とお湯をかぶって水音を響かせながら、そっと浴室の戸を開
けました。
妻がビールを持って部屋に入っていきます。「あ、そこ風行かないでしょ、ここの
方が良いですよ」Bは私が座っていた所に移り、妻を自分の席に座らせました。私が
風呂から出ても見えずらい場所に移動していました。でも浴室の中から妻の姿がよ
く見えています。「ビール、飲みましょ」Bが勧めています。妻が受けて口にしま
す。「あ、これ」妻が前屈みになって横にあった新聞の記事を読み始めました。
「何ですか」Bが新聞を見る振りをしながら胸を覗き込みました。「わたし、**社
で化粧品とか健康グッズも扱ってるんで、気になって」「美白ですか」「今、売れ
てるんですよ、夏になって」「でもおくさんは関係ないじゃないですか」「ええ、
でも少し焼けたいんですよ」ぎこちない会話が続いていました。「先々週、会社の
人達とプールに行ったんですけど、赤くなっただけで、水着の後とかも全然、残っ
て無くて」「あ、本当だ」妻のノーブラの胸を覗きながらBがうわずった声を出しま
した。「でしょ」妻はワンピースの前ボタンを一つ外して、自分でも覗き込みまし
た。「でも、きれいな肌だし、焼いちゃもったいないですよ、先輩が羨ましいです
よ」「でも、Bさんで良かった、堅苦しい人だったら、こんなに暑いのにラフな格好
もできなかったし、そんなこと気にするような人じゃなくて、良かった」ボタンを
外したままビールを一気に飲みました。「いつも、そんな格好なんですか」「え
え、家にいるときは」それは他人のいない時のことだろうと喚きたくなりました。
「それに、わたし4人兄妹の長女で後の3人はみんな弟だったんで、、、いつも
だ、ラフな格好で、、、」「あっ、ぼくは3人兄妹の末っ子で上は女だったんで
す、いつも姉たちが、、、」妻の兄妹の話は本当でしたが、彼女の父親は厳格でだ
らしない事を嫌う人でした。だから家の中でも裸同然なんて事はなかったはずでし
た。更にBは田舎の貧乏な寺の3男で上の二人が寺を継いでいる筈でした。妻とBの
会話は何か儀式めいていました。私が間にいるときは、Bは盗み見、妻は偶然を装っ
て見せ、私が消えるとその事情が変わります。「あら、似たような環境なんです
ね、、、」妻はボタンを一つ外したまま、前屈みのままでBと話をしています。それ
でも横座りの足はきちんと揃えられ、はいていないのと同じ様なパンティは見せて
いません。(いつ、見せるんだ、オマンコ見せてやるんだろっ)私は限界まで大き
く固くなったペニスを握りしめていました。

Bはそっと立ち上がり寝た振りをしている私の方を窺いながら脱衣室の方に行きまし
た。カーテンの隙間から中を覗いています。「あれ、トイレ、ここだよね」だらし
なく酔った口調で呟いてカーテンをさっと開けました。妻のパンティー1枚まとっ
ただけの裸身がガラスケースに写りました。
「あら、ごめんなさい、だらしない格好で」謝ったのは妻の方でした。片腕で乳房
を隠しています。「すいません、トイレを」「あ、どうぞ、どうぞ」狭い脱衣室の
中で二人が向かい合わせですれ違うのです、Bは身長は低いのですがかなりの肥満体
です。その巨体をわざとらしく妻の裸に擦り付けて入っていったのです。半袖の腕
を胸の前に上げ、指先で妻の乳房を嬲ったのです。「狭くて、ごめんなさいね」ま
た妻が謝りました、「いえいえ、僕がデブなんで」Bがトイレに消え妻が一人立って
います。そして脱衣室からそっと顔を覗かせ私の様子を窺いました。私は憮然とし
ながらも寝た振りを続けました。どうなるんだろうか。妻は裸の上に何かを着る様
子は有りません。Bがトイレから出て来ました。
 妻は洗面台の鏡に向かって妻が髪を直しています。「手、洗います?」妻が聞い
ています。「ああ、すみません」場所を譲るときに妻の手がずれたように動いてBに
乳房をもろに見せたのです。
 妻の乳房は巨乳では有りませんが、掌に余るぐらいの大きさで、いやらしい乳首
がのっかています。乳首は大きいというより細くて長いのです。ちょうど妻の小指
の第一関節から先ぐらいの長さです。過敏なほどに感じやすくてすぐに勃起するの
です。勃起するとしっとりと汗をかいて、舐め回された後の様に濡れて微かに光る
のです。
 「あん、ごめんなさい」わざとらしく謝りながら両腕で胸を隠しました。そして
またすれ違ったのです。「いやぁ、暑いですね、奥さん、ホント」Bは台所に出てそ
のまま妻に図々しく話しかけています。口調は全く自然な物でした。妻が裸だなん
て全然気がついていないと言うような口振りでした。「ええ、クーラーが壊れちゃ
てるから、泊まりに来て貰ったのに、ごめんなさい」「いやー、暑い方がビールが
旨いっす。それに、、」「もー、いやねぇ、暑いし狭い家だから、気にしてられな
いでしょ、だからBさんも気にしないでくださいね、こんな、だらしない格好でも、
暑いし、ホントに、本当に気にしないでくださいね」「そうっすよねぇ、暑いっす
もんねぇ」妻は裸を見せると宣言したようなものでした。私は耐えきれずに「あ
あ」と伸びをしました。
 「ほんと、狭いっすね」Bがカーテンをわざとらしく閉めて戻りました。「おお、
寝てたよ」わたしは言いました。Bが勝ち誇ったような顔つきで私を見ています。妻
の裸身を見る許可を本人の口から貰ったのです。妻はBの前に全裸でいても平気と宣
言をしたのです。
 殺してやろうか、一瞬、激しい感情が湧き起こりました。「あなた、お風呂」妻
がさっきのワンピースを着て私を促しました。「うん」ふと見るとキャミソールを
付けていません。大きく開いた脇から乳房が丸見えになっています。乳首が勃って
しっとりと濡れて光っています。ワンピースの薄い生地が灯りを通してしまい殆ど
裸の様な物です。妻が前屈みになりテーブルの上の布巾を取りました、大きく開い
た脇から胸どころか、下腹、白いパンティーまで、いや、見えたのは白ですらない
ようなパンティーです。以前に私が会社のゴルフ大会で貰った「お色気パンティー
詰め合わせ」の中の一番露出の激しい物でした。私は妻がとっくに捨てたものと思
っていました。極薄の生地は透明と言っても良いぐらいで股布の所も一重で穿いて
ないのと同じ様な物です。それはBが幹事で賞品を選んだ会の物でした。
 さっき、妻はキャミを脱ぎ、スケスケの下着に着替えるために脱衣所に入ったの
です。そして、穿いてないのと同じ様なパンティー1枚の姿をBの前に晒していたの
でした。
 間違いなく妻は露出して喜んでいます。確信犯です、でも何故、、、それよりこ
んな事、止めさせようと思いましたが、狭くて間仕切りもないこの家の中でそんな
ことを言い合うとBに悟られてしまいます。私が妻の露出を知っていて見逃してい
た、あるいは私が唆して裸を晒させていた、そういうことになってしまいます。
(おまえの女房、変態じゃん、俺にマンコまで見せたんだぜ)Bはもうすでにそう思
っているはずです。私は気がつかない振りをすることを選びました。屈辱と不信と
嫉妬と疑念、ぐるぐると頭の中をよぎっていきます。その時、妻の淫らな振るまい
に喜んでいる自分がいることに気がついたのです。不思議な、不自然な喜びでし
た。そんなことを考えている間、妻の身体を凝視していました。私の視線に気がつ
いて「本当に、暑いですね、Bさん」言い訳の様に言いました。
「暑いっす、奥さん。あ、先輩、風呂、入ちゃってくださいよ」Bが図々しい口調で
催促しました。妻は不思議な笑みを浮かべています。Bは勝ち誇り鼻の穴を膨らまし
ていました。Bの股間に目をやると勃起してズボンが盛り上がっています。妻のオッ
パイを目にした為なのか、私が風呂に入っている間に何かしようと企ててのことな
のか、ズボンがはち切れそうな勃起を見て恐ろしくなりました。「早く、入ちゃっ
て」妻がまた言いました。
 私はカーテンを閉め、二人の様子を窺いながら洋服を脱いでいきます。
「また、ビールにしますか」「あ、すみません」当たり障りのない会話が聞こえて
来ます。
「奥さんもどうぞ」「すみません」耳を澄ませながら浴室に入りました。そして勢
い良く桶で2はい3杯とお湯をかぶって水音を響かせながら、そっと浴室の戸を開
けました。
妻がビールを持って部屋に入っていきます。「あ、そこ風行かないでしょ、ここの
方が良いですよ」Bは私が座っていた所に移り、妻を自分の席に座らせました。私が
風呂から出ても見えずらい場所に移動していました。でも浴室の中から妻の姿がよ
く見えています。「ビール、飲みましょ」Bが勧めています。妻が受けて口にしま
す。「あ、これ」妻が前屈みになって横にあった新聞の記事を読み始めました。
「何ですか」Bが新聞を見る振りをしながら胸を覗き込みました。「わたし、**社
で化粧品とか健康グッズも扱ってるんで、気になって」「美白ですか」「今、売れ
てるんですよ、夏になって」「でもおくさんは関係ないじゃないですか」「ええ、
でも少し焼けたいんですよ」ぎこちない会話が続いていました。「先々週、会社の
人達とプールに行ったんですけど、赤くなっただけで、水着の後とかも全然、残っ
て無くて」「あ、本当だ」妻のノーブラの胸を覗きながらBがうわずった声を出しま
した。「でしょ」妻はワンピースの前ボタンを一つ外して、自分でも覗き込みまし
た。「でも、きれいな肌だし、焼いちゃもったいないですよ、先輩が羨ましいです
よ」「でも、Bさんで良かった、堅苦しい人だったら、こんなに暑いのにラフな格好
もできなかったし、そんなこと気にするような人じゃなくて、良かった」ボタンを
外したままビールを一気に飲みました。「いつも、そんな格好なんですか」「え
え、家にいるときは」それは他人のいない時のことだろうと喚きたくなりました。
「それに、わたし4人兄妹の長女で後の3人はみんな弟だったんで、、、いつも
だ、ラフな格好で、、、」「あっ、ぼくは3人兄妹の末っ子で上は女だったんで
す、いつも姉たちが、、、」妻の兄妹の話は本当でしたが、彼女の父親は厳格でだ
らしない事を嫌う人でした。だから家の中でも裸同然なんて事はなかったはずでし
た。更にBは田舎の貧乏な寺の3男で上の二人が寺を継いでいる筈でした。妻とBの
会話は何か儀式めいていました。私が間にいるときは、Bは盗み見、妻は偶然を装っ
て見せ、私が消えるとその事情が変わります。「あら、似たような環境なんです
ね、、、」妻はボタンを一つ外したまま、前屈みのままでBと話をしています。それ
でも横座りの足はきちんと揃えられ、はいていないのと同じ様なパンティは見せて
いません。(いつ、見せるんだ、オマンコ見せてやるんだろっ)私は限界まで大き
く固くなったペニスを握りしめていました。

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