エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

部長に無理やり(完全版)

   

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。
でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。
「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?
男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは
後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,
私に関係を迫り,犯したのです。
私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは
初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。
わらにもすがる思いだった私は,
「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。

最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れ
だんだん妙な動きをするようになりました。
そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,
私は後ろから抱きすくめられていました。
私は悲鳴を上げました。
でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に
私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,
「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」
と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」
私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。
どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・
私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。
見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,
ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・
私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。
部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の
舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。
服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。
あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,
部長の口に乳首を含まれていました。
口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」
叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,
私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。
抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

私は・・・乳首がとても弱いのです。
自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。
私は,濡れてきていました。
左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,
頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。
今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。
身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。
「あっあっ,ああぁっ」
いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。
部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。
「いやっ!やめてっ!」
身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,
グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」
勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。
ショーツの中に手が入ってきました。
一瞬,私は身震いしました。
ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。
あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・
身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑う
かのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。

私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,
私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。
私の頑張りも,もう限界でした。

私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。
「あっ,あっ,あっ」
淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。
部長は,私からショーツを抜き去りました。
「ほーら,これがユミのアソコだ」
そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。
唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。
何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」
私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。
どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。
部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,
私は気も狂わんばかりの声を出していました。
もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!
そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。
でも,部長はやめてくれません。
私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,
やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。
私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。
頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。
抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは
際限がないかのように濡れていくのです。
「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」
部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,
そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。
何度,部長の舌でイカされたかわかりません。
頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。
ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。
そして,部長がゆっくりと入ってきました。
脚を広げられ,アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき,
全身に電流が走るような感覚に襲われ,思わず身体が跳ねました。
「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」
あまりの感覚に,私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。

でも,そんな抵抗は何の効き目もなく,腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。
「いくぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」
ニタニタと部長は,イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。
私は,部長に貫かれていくのを感じながら,身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に
身体をのたうち回らせていました。
奥まで完全に入ったとき,私は部長のモノの長さを知りました。
凄く長い・・・・
私のアソコの奥の壁まで届いているのです。数度,ゆっくり出し入れされる度,
奥の壁に当たって,強烈な快感となって伝わってくるのです。夫でこんな感覚を
味わったことはありません。全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
私は何かを叫んでいました。
部長のモノが私の中を犯し,出し入れされる度,強烈な快感に身体が跳ね回ります。
そんな私の身体を,部長は押さえつけて,モノを子宮の奥まで打ち込んできました。
「ほーら,ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」
深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,本当に気が狂うかと思う
ほど声を上げていました。

そして身体の中で,私を犯しているモノから,ビクビクという痙攣が伝わってきたとき
私は完全に汚れてしまったことを感じました。
部長は動きを止めて私に上に被さり,
「よかったぞ。ユミ,最高だったぞ」
と勝手なことを言いました。早く帰って欲しい,そう思っていました。

でも,部長は私を貫いたまま放してくれず,口や耳にキスをしてくるのです。
そして,胸を吸われたとき私の身体はピクンと反応してしまいました。
「感じるのか,ユミ。そんな顔して。」
部長はそう言って,またニタニタと笑い,もっと濃厚に胸を愛撫してきました。
唇を大きく開けて私の胸全体に被せ,唇で胸全体を揉むように動くのです。
舌は,私の乳首を捕らえて離さず,絡みついてきます。

そんな刺激が,また,イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ,
「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」
部長を手で押しやろうとしました。でも,部長はそんな私の腕を握り,
頭の横のベッドに押しつけて言うんです。
「ほら,こうすると犯されている感じが出て,凄くいいぞ」
犯しといて何を言うんだろうと思うのですが,胸を舐められて吸われるとあまりの
気持ちよさに,吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。
「感じているな。そそるなあ。」
部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら,胸への愛撫に
・・・あぁっ・・感じる・・・すごく・・感じる・・
と思い,またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で,部長のモノが,また大きさを取り戻していくのが分かりました。
・・・ああっ・・そんなっ・・・
と思いながら,身体は歓びを感じ始めているのです。
部長が動き始め,モノがゆっくりと何度も私の中をえぐるのを感じます。
1回1回毎に,深く打ち込まれ,奥の壁にモノが当たります。
・・あぁっ・・たまらない・・・
奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。
部長のモノが出し入れされる度,グチャグチャとイヤらしい音が部屋に響き
私はヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ,胸を吸われて舐め回されながら,
アソコを奥までえぐられる快感は,今まで迎えた絶頂感すら超えていました。
ずっとイキっぱなしだったような気すらしています。
どうしようもなく,頭を振って悶え,ヨガり続けました。
「ユミ,いい格好だぞ。そんなに感じるか」
と部長が言ったのを覚えています。

でも,私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。
「あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ」
部長の打ち込みが激しくなり,深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り,
そんな感覚にどうしようもなくなり,
私は身体を激しく痙攣させてイッてしまいました。
そして,部長も私の中でイキました。

放心している私をそのままに,
「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」
そう言って帰っていきました。
約束通り,部長は私の企画を全面的にバックアップし,実施への運びとなりました。

でも・・私は,それからも部長に何度も関係を迫られています。ホテルに連れて行かれ,
一日中狂わされたこともありました。

私は会社を辞めようと思っています。
でも,セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になって,私は
すぐに濡れてしまうようになってしまいました。
身体が,前とは違うのです。

今も,濡れているのです。このときのことを思い出して。

4月10日に投稿した「ゆみみ」です。
仕事が軌道に乗り,一つの結果が数字として出てきたところです。
そして,私は,未だに会社を辞められないでいます。別に妨害を受けているわけでは
ありません。私自身の問題で,仕事に対するこだわりみたいなものだと思います。
それで・・・部長からも何回も身体を求められ続けています。

部長は,いつも私の顔を見ながらスカートを捲り上げ,アソコに指を這わせます。
溝の部分に指を押し当てられ,こねられるとゾクゾクッとしてくるのです。
指の動きが大きくなって,アソコを大きくこねられると,身体が感じ始めてどうしても
じっとしていられなくなってきます。
そうして,私の表情が歪む様を,部長はじっと見ているのです。

「そうそう。そうやって我慢してみろ。どこまで我慢できるかな」
と,言葉で私をいじめることもあります。
今では,指だけでショーツが濡れてしまうようになってしまいました。
私は今まで,乳首を舐められることが弱かったのです。
でも,部長はアソコを舐めるのが特に好きで,いろんな体位で長時間クンニしてきます。
そして,必ずクンニで私を何度もイカせてから,ゆっくりと入ってくるのです。

私のアソコは,ドロドロにされてしまってとても熱く,本当に犯されているのか分から
ないほどになってしまいます。
正直に言うと・・・入れて欲しくて,早く欲しくて,たまらなくなるのです。
うつ伏せからヒップを持ち上げられて,後ろからアソコを舐められたときは,私自身
ひどくヨガリ狂ってしまって・・・腰を振ってヒップを部長に見せつけて誘い,
部長はそのまま後ろから入ってきました。部長のモノが入ってくるのを感じ,
声を上げて狂いました。

昨日は,立ったままクンニされました。
同じ会社の男の人の名前を挙げて,
「○○と○○はな,ユミに気があるぞ。自慢してやろうか。ユミのアソコを舐めたい
だろうな。でも,ユミのここは俺だけのモノだからな。誰にも触らせないよ」
そう言いながら,私を立たせたままアソコにむしゃぶりついてきました。
ヒップを抱くように手をまわされて,唇がアソコに押しつけられると,もうそれだけで
頭の中がカーッとしてきました。身体が震えてきます。
すごくイヤらしい・・・・でも・・感じる・・
そんなことを考えていました。
ショーツの横から舌が入ってきて,熱く軟らかい舌が身体の中を動き回るのを感じると
身体に一気に火がついてしまいます。

中を掻き混ぜられると,身体が甘く痺れて,淫らな気分がどんどん高まっていくのです。
舌が,敏感な部分に当たってくると凄い快感で,声を自然と張り上げていました。
部長の頭を握りしめ,恥ずかしさも忘れて,舌の動きに会わせて腰を振っていました。
「ユミは,アソコを舐められると凄く感じるようだな。そんなに好きか」
と言われます。実際,とても感じるのです。必ず何度もイッてしまいます。
「もっともっと感じさせてやるよ」
「ユミのここ,舐めたくて今日はたまらなかったぞ」
そう言われるだけで,私の身体はイヤらしく反応し,濡れてくるのです。

部長のモノが入ってくる瞬間は,いつも電気にも似たものが身体を駆け巡ります。
「あぁああーーーーっ!!」
と,声を上げて痙攣が起きるほどの快感です。凄いのです。
今まで,こんな快感があるなんて知りませんでした。
部長のモノが,私の中をえぐり入ってくると我を忘れてしまいます。
深く貫かれ,抱きしめられて奥まで打ち込まれて,グチャグチャとイヤらしい音
を部屋に響かせながら,昨日も私は激しくイッてしまいました。

頭の中が真っ白になるくらい,感じるのです。
主人にも,私に好意を寄せてくれている人にも申し訳が立たないのですが,
どうしようもないくらい感じるのです。

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。
でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。
「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?
男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは
後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,
私に関係を迫り,犯したのです。
私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは
初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。
わらにもすがる思いだった私は,
「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。

最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れ
だんだん妙な動きをするようになりました。
そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,
私は後ろから抱きすくめられていました。
私は悲鳴を上げました。
でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に
私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,
「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」
と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」
私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。
どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・
私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。
見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,
ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・
私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。
部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の
舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。
服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。
あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,
部長の口に乳首を含まれていました。
口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」
叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,
私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。
抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

私は・・・乳首がとても弱いのです。
自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。
私は,濡れてきていました。
左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,
頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。
今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。
身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。
「あっあっ,ああぁっ」
いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。
部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。
「いやっ!やめてっ!」
身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,
グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」
勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。
ショーツの中に手が入ってきました。
一瞬,私は身震いしました。
ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。
あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・
身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑う
かのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。

私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,
私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。
私の頑張りも,もう限界でした。

私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。
「あっ,あっ,あっ」
淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。
部長は,私からショーツを抜き去りました。
「ほーら,これがユミのアソコだ」
そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。
唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。
何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」
私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。
どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。
部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,
私は気も狂わんばかりの声を出していました。
もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!
そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。
でも,部長はやめてくれません。
私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,
やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。
私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。
頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。
抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは
際限がないかのように濡れていくのです。
「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」
部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,
そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。
何度,部長の舌でイカされたかわかりません。
頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。
ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。
そして,部長がゆっくりと入ってきました。
脚を広げられ,アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき,
全身に電流が走るような感覚に襲われ,思わず身体が跳ねました。
「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」
あまりの感覚に,私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。

でも,そんな抵抗は何の効き目もなく,腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。
「いくぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」
ニタニタと部長は,イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。
私は,部長に貫かれていくのを感じながら,身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に
身体をのたうち回らせていました。
奥まで完全に入ったとき,私は部長のモノの長さを知りました。
凄く長い・・・・
私のアソコの奥の壁まで届いているのです。数度,ゆっくり出し入れされる度,
奥の壁に当たって,強烈な快感となって伝わってくるのです。夫でこんな感覚を
味わったことはありません。全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
私は何かを叫んでいました。
部長のモノが私の中を犯し,出し入れされる度,強烈な快感に身体が跳ね回ります。
そんな私の身体を,部長は押さえつけて,モノを子宮の奥まで打ち込んできました。
「ほーら,ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」
深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,本当に気が狂うかと思う
ほど声を上げていました。

そして身体の中で,私を犯しているモノから,ビクビクという痙攣が伝わってきたとき
私は完全に汚れてしまったことを感じました。
部長は動きを止めて私に上に被さり,
「よかったぞ。ユミ,最高だったぞ」
と勝手なことを言いました。早く帰って欲しい,そう思っていました。

でも,部長は私を貫いたまま放してくれず,口や耳にキスをしてくるのです。
そして,胸を吸われたとき私の身体はピクンと反応してしまいました。
「感じるのか,ユミ。そんな顔して。」
部長はそう言って,またニタニタと笑い,もっと濃厚に胸を愛撫してきました。
唇を大きく開けて私の胸全体に被せ,唇で胸全体を揉むように動くのです。
舌は,私の乳首を捕らえて離さず,絡みついてきます。

そんな刺激が,また,イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ,
「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」
部長を手で押しやろうとしました。でも,部長はそんな私の腕を握り,
頭の横のベッドに押しつけて言うんです。
「ほら,こうすると犯されている感じが出て,凄くいいぞ」
犯しといて何を言うんだろうと思うのですが,胸を舐められて吸われるとあまりの
気持ちよさに,吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。
「感じているな。そそるなあ。」
部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら,胸への愛撫に
・・・あぁっ・・感じる・・・すごく・・感じる・・
と思い,またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で,部長のモノが,また大きさを取り戻していくのが分かりました。
・・・ああっ・・そんなっ・・・
と思いながら,身体は歓びを感じ始めているのです。
部長が動き始め,モノがゆっくりと何度も私の中をえぐるのを感じます。
1回1回毎に,深く打ち込まれ,奥の壁にモノが当たります。
・・あぁっ・・たまらない・・・
奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。
部長のモノが出し入れされる度,グチャグチャとイヤらしい音が部屋に響き
私はヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ,胸を吸われて舐め回されながら,
アソコを奥までえぐられる快感は,今まで迎えた絶頂感すら超えていました。
ずっとイキっぱなしだったような気すらしています。
どうしようもなく,頭を振って悶え,ヨガり続けました。
「ユミ,いい格好だぞ。そんなに感じるか」
と部長が言ったのを覚えています。

でも,私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。
「あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ」
部長の打ち込みが激しくなり,深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り,
そんな感覚にどうしようもなくなり,
私は身体を激しく痙攣させてイッてしまいました。
そして,部長も私の中でイキました。

放心している私をそのままに,
「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」
そう言って帰っていきました。
約束通り,部長は私の企画を全面的にバックアップし,実施への運びとなりました。

でも・・私は,それからも部長に何度も関係を迫られています。ホテルに連れて行かれ,
一日中狂わされたこともありました。

私は会社を辞めようと思っています。
でも,セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になって,私は
すぐに濡れてしまうようになってしまいました。
身体が,前とは違うのです。

今も,濡れているのです。このときのことを思い出して。

4月10日に投稿した「ゆみみ」です。
仕事が軌道に乗り,一つの結果が数字として出てきたところです。
そして,私は,未だに会社を辞められないでいます。別に妨害を受けているわけでは
ありません。私自身の問題で,仕事に対するこだわりみたいなものだと思います。
それで・・・部長からも何回も身体を求められ続けています。

部長は,いつも私の顔を見ながらスカートを捲り上げ,アソコに指を這わせます。
溝の部分に指を押し当てられ,こねられるとゾクゾクッとしてくるのです。
指の動きが大きくなって,アソコを大きくこねられると,身体が感じ始めてどうしても
じっとしていられなくなってきます。
そうして,私の表情が歪む様を,部長はじっと見ているのです。

「そうそう。そうやって我慢してみろ。どこまで我慢できるかな」
と,言葉で私をいじめることもあります。
今では,指だけでショーツが濡れてしまうようになってしまいました。
私は今まで,乳首を舐められることが弱かったのです。
でも,部長はアソコを舐めるのが特に好きで,いろんな体位で長時間クンニしてきます。
そして,必ずクンニで私を何度もイカせてから,ゆっくりと入ってくるのです。

私のアソコは,ドロドロにされてしまってとても熱く,本当に犯されているのか分から
ないほどになってしまいます。
正直に言うと・・・入れて欲しくて,早く欲しくて,たまらなくなるのです。
うつ伏せからヒップを持ち上げられて,後ろからアソコを舐められたときは,私自身
ひどくヨガリ狂ってしまって・・・腰を振ってヒップを部長に見せつけて誘い,
部長はそのまま後ろから入ってきました。部長のモノが入ってくるのを感じ,
声を上げて狂いました。

昨日は,立ったままクンニされました。
同じ会社の男の人の名前を挙げて,
「○○と○○はな,ユミに気があるぞ。自慢してやろうか。ユミのアソコを舐めたい
だろうな。でも,ユミのここは俺だけのモノだからな。誰にも触らせないよ」
そう言いながら,私を立たせたままアソコにむしゃぶりついてきました。
ヒップを抱くように手をまわされて,唇がアソコに押しつけられると,もうそれだけで
頭の中がカーッとしてきました。身体が震えてきます。
すごくイヤらしい・・・・でも・・感じる・・
そんなことを考えていました。
ショーツの横から舌が入ってきて,熱く軟らかい舌が身体の中を動き回るのを感じると
身体に一気に火がついてしまいます。

中を掻き混ぜられると,身体が甘く痺れて,淫らな気分がどんどん高まっていくのです。
舌が,敏感な部分に当たってくると凄い快感で,声を自然と張り上げていました。
部長の頭を握りしめ,恥ずかしさも忘れて,舌の動きに会わせて腰を振っていました。
「ユミは,アソコを舐められると凄く感じるようだな。そんなに好きか」
と言われます。実際,とても感じるのです。必ず何度もイッてしまいます。
「もっともっと感じさせてやるよ」
「ユミのここ,舐めたくて今日はたまらなかったぞ」
そう言われるだけで,私の身体はイヤらしく反応し,濡れてくるのです。

部長のモノが入ってくる瞬間は,いつも電気にも似たものが身体を駆け巡ります。
「あぁああーーーーっ!!」
と,声を上げて痙攣が起きるほどの快感です。凄いのです。
今まで,こんな快感があるなんて知りませんでした。
部長のモノが,私の中をえぐり入ってくると我を忘れてしまいます。
深く貫かれ,抱きしめられて奥まで打ち込まれて,グチャグチャとイヤらしい音
を部屋に響かせながら,昨日も私は激しくイッてしまいました。

頭の中が真っ白になるくらい,感じるのです。
主人にも,私に好意を寄せてくれている人にも申し訳が立たないのですが,
どうしようもないくらい感じるのです。

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美由紀

運動部の応援の帰り道・・・美由紀 さん中学1年生の6月のことです。このころは、名前を忘れましたが、中学校で運動部の試合の予選大会が市内の色々な場所であります。私は前にも書いたように文化部だったので、試合には出ず、選手の応援をすることになっていました。大体こ…

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★入院中の時に嬉しかったエロ事

 3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。 看護師さんは2日では名前と顔が一致せず…。AVみたいなことは起きね~よな~と一人、友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。

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商学部の女子生徒

俺は都内の私大に通ってたんだけど、その当時商学部の「ある」女子生徒がAVに出てるという、実しやかな情報が流れ始め、俺を含めた当時の同級生は真偽を確かめたくて情報の出所を確認し、そのVideoを買って(レンタルでは無かったので)「似てる」だの「別人」だの騒いで盛り…

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姪っ子にいたずらしちゃいました^^;

俺は32歳の独身男です。兄は20代で結婚して当時小学5年生の娘がいます。兄の娘は、かなり可愛い顔をしています。といっても俺はロリではない。性の対象としてみたことなんてない。そんなある日、兄と兄の嫁が外出してて、家にいるのは俺と姪っ子だけ。日曜だったけれど俺は仕…

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部下と

 私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。結婚して18年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。 一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。 二…

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好みじゃないけど意外にもエロかった

昨日の続きたけど、やってきたぜーーーーww体は結構俺好みだったし、エロさも半端じゃなかったwwただブスってだけがな…顔関係なくやっぱりブスもエロいんだな、ってかああいう奴の方がエロいのかもしれないなwwwしかも、相手されないから、サイトでばりばり募集かけてるし…

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彼女にハイパーミニをはかせて電車に乗ったら

俺は大学2年の学生で、今日は平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。地味な見た目で、眼鏡女子だけど、眼鏡を外すと美少女というタイプだ。そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の…

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同級生元カノ人妻とW不倫 6

とんでもない場面に出くわした。あのSC駐車場で人妻充子を久しぶりに見かけた。車で近づき声を掛けようと思ったがこちらに気づかず誰かを探している様子。そしてあの木村が現れ人妻充子が木村の車に乗り込んだ。しばらく車内で話しているようであったが木村の車がSCを出…

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ローラ父、20年前から日本で犯罪

なんと父親は20年前から詐欺…ローラ出演に慎重姿勢だったTV局が急遽「起用OK!」に疑問の声タレント、ローラの実父であるバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル氏(53)に対し、警視庁が詐欺容疑での逮捕状を取ったと報じられてから一週間。7月1日にはローラ…