エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

最高の一夜

   

24才の会社員です。先日、ふみえの処女を奪ったときのことを話します。

 ふみえは私の職場に6人いる派遣社員の1人で、歳は一つ下です。半年前に出会いました。
 出会った頃の彼女は外見も地味で、異性としての興味は全く感じませんでした。しかし彼女は仕事中、わからない事があるとよく私に助けを求めてきたし、家に帰る方向が同じで一緒に帰ることも多かったので、自然と話す回数も増え、親しくなっていきました。

 私たちは苗字が同じだったこともあり、2人の時は「ふみちゃん」「わたるさん」と呼び合うようになりました。
 そして何回か一緒に食事に行ったりしているうちに、少しずつ彼女の良さがわかってきました。
 彼女はよく気の利くやさしい女性でした。
 また、最初は地味だった外見も、髪型を変えたりしていくうちに洗練されてきて、美人ではないけれど、落ち着いた雰囲気を漂わせる素敵な女性に変身していました。

 ある日、私はふみえを誘って一緒に食事をした後、ふみえを部屋まで送っていき、彼女の部屋で話しました。
 ふみえは自分の容姿や性格、仕事の能力を他の派遣社員と比べて引け目を感じていたこと、困った時に私が助けてあげたことがとても嬉しかったことなどを話してくれました。
 私は話を聞いているうちに、ふみえが愛しくてたまらなくなってしまいました。そして思わず「ふみちゃんだってかわいいよ。それに性格もいいし、仕事も頑張ってくれるし、ふみちゃんがいると一日が楽しいよ。」と言うと、ふみえは「やだ、そんな・・・。お世辞でも嬉しいです。わたるさんにそんなこと言ってもらえるなんて・・・。」と、恥じらってうつむいてしまいました。
 その姿があまりにかわいくて、私はとうとう理性を失ってしまいました。

 私はふみえをベッドに押し倒し、夢中でキスをしていました。
 ふみえは驚いた様子で「やっ・・・わたるさん・・・だめ」と言いましたが、抵抗はしませんでした。

 私はそのままふみえの上に重なり、首筋にキスをしながら服の上からふみえの胸に触りました。それでもふみえは抵抗しなかったので、私は服を脱がせました。初めて見るふみえの裸は白い肌がとてもきれいでした。
「ふみちゃんの肌、すごくきれいだね」と言うと、ふみえは「やっ・・・恥ずかしい」と言って恥じらいました。
 私はますます興奮して乳房に吸い付きました。
 ふみえの胸は小さいけれど、形や手触りは中々のものでした。

 ふみえも次第に高まってきたらしく、「んっ、んんっ・・・」と声を上げ始めました。
 下半身に手を伸ばすと、ふみえのそこはしっとりと濡れていました。
 私が右手と口で乳房を、左手でクリトリスを愛撫すると、ふみえの喘ぎ声は「あんっ、ああっ・・・」と一段と高くなり、下半身は愛液が溢れ出てきました。

 私は我慢できなくなって、自分のモノを取り出し、「ふみちゃん・・・入れるよ」と言うと、ふみえは「本当にわたしとしてくれるの?」と言いました。
 私が「ふみちゃんと一緒になりたいよ」と言うと、ふみえは「この年になって恥ずかしいけど、わたし、初めてなの・・・。それでもいいの?」と緊張した様子で聞いてきました。
 私は「嬉しいよ。ふみちゃんの大切なものをもらえるなんて。ふみちゃんこそ、俺でいいの?」と言うと、ふみえは「ずっとわたるさんのこと好きだったんです。やさしくしてください・・・。」と目を閉じて私を受け入れてくれました。

 私は挿入したあと、しばらくはふみえの体を抱きしめて温もりと柔らかさを味わいました。
 ふみえは最初とても痛がりましたが、すぐに落ち着きました。
 そこで私はゆっくりと腰を動かし始め、次第にリズムを速めました。するとふみえは「はあっ・・・わたるさん・・・わたるさん・・・」とかわいらしい声で喘ぎながら、私の体を力いっぱい抱きしめてきました。

 ふみえの膣はとても締まりが良くて、私も「ふみちゃん・・・気持ちいいよ」と言いながら夢中で腰を動かしました。
 そして「ふみちゃん、出すよ・・・あっ」と声をあげてふみえの膣内に射精しました。
 ふみえは私の体を抱きしめたまま、全身を震わせて絶頂に達していました。

 その晩、私はふみえの部屋に泊まり、3回もしてしまいました。そして私とふみえの関係は、ちゃんとした恋人として今も続いています。

24才の会社員です。先日、ふみえの処女を奪ったときのことを話します。

 ふみえは私の職場に6人いる派遣社員の1人で、歳は一つ下です。半年前に出会いました。
 出会った頃の彼女は外見も地味で、異性としての興味は全く感じませんでした。しかし彼女は仕事中、わからない事があるとよく私に助けを求めてきたし、家に帰る方向が同じで一緒に帰ることも多かったので、自然と話す回数も増え、親しくなっていきました。

 私たちは苗字が同じだったこともあり、2人の時は「ふみちゃん」「わたるさん」と呼び合うようになりました。
 そして何回か一緒に食事に行ったりしているうちに、少しずつ彼女の良さがわかってきました。
 彼女はよく気の利くやさしい女性でした。
 また、最初は地味だった外見も、髪型を変えたりしていくうちに洗練されてきて、美人ではないけれど、落ち着いた雰囲気を漂わせる素敵な女性に変身していました。

 ある日、私はふみえを誘って一緒に食事をした後、ふみえを部屋まで送っていき、彼女の部屋で話しました。
 ふみえは自分の容姿や性格、仕事の能力を他の派遣社員と比べて引け目を感じていたこと、困った時に私が助けてあげたことがとても嬉しかったことなどを話してくれました。
 私は話を聞いているうちに、ふみえが愛しくてたまらなくなってしまいました。そして思わず「ふみちゃんだってかわいいよ。それに性格もいいし、仕事も頑張ってくれるし、ふみちゃんがいると一日が楽しいよ。」と言うと、ふみえは「やだ、そんな・・・。お世辞でも嬉しいです。わたるさんにそんなこと言ってもらえるなんて・・・。」と、恥じらってうつむいてしまいました。
 その姿があまりにかわいくて、私はとうとう理性を失ってしまいました。

 私はふみえをベッドに押し倒し、夢中でキスをしていました。
 ふみえは驚いた様子で「やっ・・・わたるさん・・・だめ」と言いましたが、抵抗はしませんでした。

 私はそのままふみえの上に重なり、首筋にキスをしながら服の上からふみえの胸に触りました。それでもふみえは抵抗しなかったので、私は服を脱がせました。初めて見るふみえの裸は白い肌がとてもきれいでした。
「ふみちゃんの肌、すごくきれいだね」と言うと、ふみえは「やっ・・・恥ずかしい」と言って恥じらいました。
 私はますます興奮して乳房に吸い付きました。
 ふみえの胸は小さいけれど、形や手触りは中々のものでした。

 ふみえも次第に高まってきたらしく、「んっ、んんっ・・・」と声を上げ始めました。
 下半身に手を伸ばすと、ふみえのそこはしっとりと濡れていました。
 私が右手と口で乳房を、左手でクリトリスを愛撫すると、ふみえの喘ぎ声は「あんっ、ああっ・・・」と一段と高くなり、下半身は愛液が溢れ出てきました。

 私は我慢できなくなって、自分のモノを取り出し、「ふみちゃん・・・入れるよ」と言うと、ふみえは「本当にわたしとしてくれるの?」と言いました。
 私が「ふみちゃんと一緒になりたいよ」と言うと、ふみえは「この年になって恥ずかしいけど、わたし、初めてなの・・・。それでもいいの?」と緊張した様子で聞いてきました。
 私は「嬉しいよ。ふみちゃんの大切なものをもらえるなんて。ふみちゃんこそ、俺でいいの?」と言うと、ふみえは「ずっとわたるさんのこと好きだったんです。やさしくしてください・・・。」と目を閉じて私を受け入れてくれました。

 私は挿入したあと、しばらくはふみえの体を抱きしめて温もりと柔らかさを味わいました。
 ふみえは最初とても痛がりましたが、すぐに落ち着きました。
 そこで私はゆっくりと腰を動かし始め、次第にリズムを速めました。するとふみえは「はあっ・・・わたるさん・・・わたるさん・・・」とかわいらしい声で喘ぎながら、私の体を力いっぱい抱きしめてきました。

 ふみえの膣はとても締まりが良くて、私も「ふみちゃん・・・気持ちいいよ」と言いながら夢中で腰を動かしました。
 そして「ふみちゃん、出すよ・・・あっ」と声をあげてふみえの膣内に射精しました。
 ふみえは私の体を抱きしめたまま、全身を震わせて絶頂に達していました。

 その晩、私はふみえの部屋に泊まり、3回もしてしまいました。そして私とふみえの関係は、ちゃんとした恋人として今も続いています。

 - 未分類 , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
外国人とオニギリ

駅の待合室で座っている外国人のお兄さん。大きなリュックを抱えているので  おそらく旅行に来ている人なのだろうが、少し様子がおかしい。  見ると、手にはセブソイレブソのオニギリ(シャケ)。そのオニギリをくるくると回して色々な方向から見たり、  ラベルにじっと…

no image
若い美人なおばさんとセックス三昧

僕は春ごろ、叔母さんと初体験しました。僕の父は単身赴任で、母さんと2人で暮らしています。ある日、叔母さんがダ・ヴィンチ・コード観に行かないかって誘われて、母さんは、あまり観る気がないらしく、僕と叔母さんとで観に行きました。部活の関係で、4時ごろからのを観ることになりました。映画自体、僕的にはまぁまぁだと思いましたが、叔母さんはすごく面白かったらしいです。映画を観終わって、6時ごろだったので、マクド

no image
嫁が若い大学生に心まで寝取られた

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせるようになった。そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。だが、嫁が台湾に遊びに来てくれた時…

no image
俺の兄と姉

俺が高校生の夏休み、うるさい親が旅行でいなかったから新宿で夜中まで遊んで終電で家に帰った時、兄と姉を起こさないようにそ?っと家に入って静かに階段を上がったら兄の部屋から変な声がして‥ 女の喘ぎ声‥ スケベなビデオでも見てんのかぁ? と思いながらドアをちょっとだ…

no image
友達の股間に顔をうずめて…

ゆうべ夜中に寝ていたら夜中に女友達のAがDVDを持って突然遊びにきた。初めのうちは談笑しながらDVD観ていたんだけど、少しして気がついたらAは眠っていた。Aのスカートがいい感じにめくれ上がっていて、俺は一気にフル勃起。Aが起きないように足を使ってそーっとワンピースをめくりあげたら形の良い尻があらわになった。ひとつ残念だったのが黒いストッキングをはいていたこと。でも十分にパンツも見えていた。ここで更に俺は魔が

no image
★今時の女の子は早くエロを経験したいんだね

 セフレ交際サポーターを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。でも、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。出会い系は、やり取りがリアルタイムだから話が進んで楽しいんです。 そのうちのユミという子とメールをしているうちに「実は…私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライです

no image
遠距離不倫

 私の彼は13歳年上です。会社の元上司で、既婚者です。現在は転勤で、遠距離恋愛中です。 1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。『今着いたよ。ホテルで待ってるから』とメールが届きました。急いで用意をして、ホテルへ向かい…

no image
★女子大生とセックスを体験しました

 M子と知り合ったのは、雑誌に載っていたメル友募集サイトがきっかけだった。そこはいわゆる「出会い系」ではなく健全な所だったし、自分も多忙な仕事の息抜き程度のつもりだったのであまり会う事までは考えておらず、趣味のバイクと温泉の話ができればいいな…程度の気持ちで登録したら、その翌日位に一番初めにメールをくれたのがM子だった。 その時俺は28歳、M子は大学4回生だったので21or22歳だったかな?趣味が同じだった

no image
バイト先の人妻22歳とのエロ体験で知った事

 バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが『なになに?なんの話?』とか言いながら近寄ってくると、

no image
★妻が痴漢にあっているのを目撃

 半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞め専業主婦をしていた妻が今更仕事が出来るんだろうか?直ぐに辞めると言うんだと思っていました。 自宅近くの駅から4駅程で私の会社はあります。妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。出勤は私が先に出掛け、多分数本後を妻が乗

PREV
就職祝い
NEXT
派遣