エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★後輩が酔って俺の部屋に

   

2015/02/25(水)
 後輩のアヤコが酔って夜中におれの部屋に転がり込んできた。タクシー代払って、ソファに寝かせたが、苦しそうになって吐いてしまった。しょうがないので脱がして、おれのパジャマを着せて寝かせておいた。初めて体を見たが、吐いたせいもあって、全然興奮しなかった。

 福祉系の学校に行っていて、自習中に知り合った年下男と卒業したら結婚の予定。実家が反対してるとか、家系に遺伝の問題があるとか、彼氏のことを相談されていた。一人でベッドで寝ていると、さっきのアヤコのぽっちゃりした体や、彼氏とどんなセックスしたという話を思い出して、興奮してオナニー。
 寝込んでいると、明け方アヤコがベッドに入ってきて目が覚めた。「ごめんね、迷惑かけて」とかいって、抱きついてくる。こっちも興奮してやろうとすると、潜り込んでフェラチオしてくれた。満足して寝込んで、週末なのでゆっくり寝て起きると、アヤコが朝食をつくっていた。

 夕べは気づかなかったが、ぴちぴちのスパッツ風とタンクトップからむき出しの脇を見て、後ろから抱きつき畳の上に押し倒して下だけ脱がすと、すごく濡れている。我慢できずにおれもパジャマの下だけ下ろして挿入。

県別の出会いを探すならガールズストリート

「出さないでね、お願い」と何度も言われるが、甘酸っぱい体の臭い、絶妙の締め付け、突き上げてくる腰の動きで、しっかり腰を惹き付けて中に射精。その時はアヤコも足をおれの尻に回して腰をぐりぐりさせていた。終わってわびると「いいのよ」と、それから決まって週末遅く来るようになった。

 必ず酔っていて、彼とのデートの後。彼とも中出しなので「フェラで我慢して」といわれたが、さっきまで抱かれていたアヤコのぽっちゃりの体を抱くと、かえって興奮しておれも中出し。抜き差しすると、彼の精液が出てくるようで非常に変な気分だった。結局予定通り彼と結婚し、おれも結婚式に出た。

 結婚後はさすがに泊まりに来ることはないが、月に一度くらいは酔って家に来て、何も言わずにセックスだけして、汗びっしょりのまま帰って行く。5年前ぐらいのこと。
関連記事

↓他のHな体験談を見る


 - 知り合いとの体験談 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
隣の人妻とリモコンの取り合いで体に触れて

 アパートの隣に住む人妻.大きめに音楽をかけているといつも注意に来る。ある日、大学をさぼって寝ていると、俺の部屋に勝手に上がってきて、音楽プレーヤーのリモコンを取り上げようとした。もみ合いになり、ベッドに押し倒す形になってしまった。顔は地味なのだが、ジャージの下の胸はかなりでかい。しかもノーブラなのでやわらかさがそのまま伝わってくる。

no image
★女性店長が転勤して来てベットの仕事を

 俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。  その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。俺

no image
童貞の初エッチは手コキで射精

 大学の研究室の後輩。よくなついてくれてる娘で、俺も妹みたいにかわいがってた。ある時、研究室の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわからなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。

no image
★言ってみるもんだなぁ~恩師との話

 28歳の時、妻が妊娠して禁欲状態におかれた俺は、中学時代の恩師と不倫してしまった。当時先生は48歳、女優の山下容莉枝さんに似た感じだった。それまで、50歳前後の女性は「おばさん」でしかなかったが、先生は素敵だった。 先生とならセックスしたいと思った。先生のあえぐ顔が見たいと思った。「奥さんが妊娠中じゃ、彰伸君も辛いわねえ。こればっかりは、先生が代わりにってわけにはいかないしね。」「先生にご主人がいなけ

no image
★浴室係の愛人とのエロ話

 温泉の浴室係をしている愛人・松村綾子のアパートで一晩を過ごした。朝5時過ぎ、綾子は仕事に出かけた。私はそのまま、布団にくるまっていた。隣室の和美という女性が来ることになっていたのだ。夜、綾子に言われていた。 「隣に和美さんいうて、50過ぎの人がおるんじゃが、あんたのこと話したら、ものすご、うらやましがられたんよ。13年前に離婚して、ずっと一人なんよ。うちと一番仲がええ人でな、いっつも、男がほしいなあ、

no image
★飲み友達の妻をイタダキマシタ

 行きつけの小ぢんまりとした居酒屋に訪れる政夫・京子夫妻と何時しか意気投合し、互いに連絡先を交換する仲となって久しくなっていました。政夫は大手企業の中間管理職の51歳で私の1歳下。。京子は福祉系の派遣社員の46歳。2人には子供がなく、周囲が照れてしまう程の仲の良さ。 政夫はどちらかと言えば派手に飲んでいつしか飲まれるタイプ。決して強くはないのであろう。それに対し、京子は淡々と飲むタイプで、間違って

no image
★人気の無い露天風呂でイチャイチャ

 彼女は、9歳年上でした。特別若く見えるわけでもなく、スタイル抜群でもなく普通の人。なかなか会えないので二人っきりになると、いちゃいちゃしてました。休みが取れると旅行に行きました。 三重県の温泉旅館に行った時の事です。いつもどおりチェックインを済ませ部屋に入るやいなや、彼女に押し倒され彼女のなすがままに・・彼女が僕の上で美しくあえいでいました。とても綺麗でした。

no image
男と女の三角関係の結末の告白・・1/2

 アルバイト中の俺の携帯電話が鳴ったのは、日付が変わる頃だった。発信者はゼミの仲間で、浅井由美という女である。「もしもし」「川本君?ちょっと、直子が大変なのよ」直子とは俺が付き合っている女の名前だ。由美と直子は仲が良く、いつも一緒に行動している。この時、俺は直子が酔い潰れでもしたのかと思った。女二人で飲んでたりすると、稀にそういう事があったからだ。

no image
★ご近所の熟女との秘め事の告白

 まなぶ 34才 みなこ46才人妻、風邪で高熱を出して 寝込んでいる日の出来事です。我が家は みんな出かけて留守のはずなのに誰かが部屋のドアをノックするのです。母に頼まれて みなこが食事を運んできてくれたのです。ほんのり香水の匂いが漂い何だかムラムラしてしまいました。 みなこのバストは大きくて形もよく、前から触ってみたいと思っていたのですが、どうやらノーブラのようです。ブラウスのボタンが1つ外れていて、乳首

no image
★知り合いの後輩に悪戯され

 昨夜、アルバイトの帰りに後輩のA君(20)と一緒に電車に乗っていると、不意に私のウエストの辺りに手を回して来て、スゥーと撫でられてしまいました。「えっ!?」と驚いて、A君の顔を見ると彼はボソッと耳元で『バックが好きなんでしょ…あと騎乗位も凄い感じるんだよね』と呟きました。 そうして彼の手は、周囲にはバレない様に動き出し私の腰を撫でながらも、徐々にバストを掠め始め出しました。私は、固まりながら(やっぱり…あ