エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★おじさんのエロな体験談・・1/2

   

2015/02/10(火)
 皆さんの体験談のように刺激的ではありませんが、40を過ぎた今でも心に残っている女性の事を書かせて頂きます。子供の頃、ある団地に住んでいた私には、同じ年の友達がいました。私はその友達のお母さん、視姦の対象としておりました。

 その友達一家とは、幼稚園の頃から家族ぐるみでお付き合いしておりました。その友達とは毎日のように遊ぶ関係が、小学校に入ってからも継続しておりました。当時は彼女の事を「○○さんのおばさん」と呼んでおりましたが、ここではT子さんと書く事とします。
 それまでは、私にとってT子さんは、ただのおばさんでした。おばさん、と言ってもデブデブなんかではなく、水泳とヨガとジョギングを趣味にしていたT子さんはしっかり引き締まった体つきをしていました。他のおばさんたちより頭半分ほど背が高く、その点では目立つ存在でした。

 取り立てて美人ではありませんが、もちろん醜い訳でもない。おおらかな性格で、いつも優しくニコニコしている人でした。T子さんが私とってただのおばさんで無くなったのは、忘れもしない小学5年生の夏休みのある日でした。その時、T子さんは28歳だった筈です。

 団地の広場で野球をしていたところ、土砂降りの雨に見舞われた私は、級友達とわかれ、自宅の棟のエレベーターホールに駆け込みました。エレベーターを待っていると「ひゃ~!!」と言いながら、ずぶ濡れになったT子さんがやはり駆け込んできました。

 髪の毛からポタポタと雨粒を滴らせながら、私に気付いたT子さんは「ああ、○ちゃん(私の事)すごい雨だね~。」と声をかけてきました。私も「あ、こんにちは!!」と返事をしながら、ふとT子さんを見た時、衝撃が走りました。

 T子さんの着る、薄手の無地の白いTシャツは雨に透けきり、肌に密着していました。そして何とその時T子さんはノーブラで、小振りな乳房とその頂点にそそり立つぶっとい乳首が、完全に透け見えていたのです。

『うわ、おばさんのおっぱい丸見えだぁ。』私の目は、T子さんのおっぱいに釘付けとなりました。今から40年も前です。当時の子供にとって、大人の女性の胸を見る機会など、せいぜい道端に落ちているエロティック本のグラビア程度なものです。

 ましてや生でそんなものを見る事等皆無でした。その瞬間から私にとってT子さんは、ただのおばさんではなくなり、エロティックな目線で、いわゆる「視姦」をする対象と成り下がったのです。

 近所のスーパーの袋を両手にもち、走ってきた為息遣いの荒いT子さんのおっぱいや乳首は、その呼吸と鼓動に併せてゆっくりと、そしてプルプルと艶かしく蠢いておりました。おなじエレベーターの箱に収まり、何事か会話をしつつ、私の両眼はT子さんの透け乳首をチラチラと盗み見しておりました。

 T子さんの乳首は、私の親指の第一関節ほどの大きさがありツンと硬くなっているように見えました。その先端から水滴がポトリと落ちた瞬間を、今でもはっきりと憶えております。

 私のお○ん○んはパンパンになっており、帰宅するとシャワーを浴びる間もなく、書棚のアルバムを片端からめくりました。T子さん一家と我が家は何度も一緒にハイキングや海水浴に行っており、T子さんの写真も数多くその中に収蔵されているからです。そして、改めてその写真を確認してみると、T子さんはほとんど常時、ノーブラでいる事が判りました。

 山での写真、近所の河原で行ったバーベキューでの写真、日常でのスナップ写真。そのことごとくに写ったT子さんは、ほぼ必ず、その胸の微かな膨らみに、ポッチリと乳首が浮き上がらせておりました。特に凄まじかったのは、1年前の夏に海水浴に行った時の写真でした。

 競泳用の水着を身につけたT子さんの姿が多数あり、乳首は完璧に浮き立ち、それどころか、股間にはくっきりと縦の一本線が深々と刻まれていると言う、どうにも悩ましいいでたちの写真が何枚もありました。にこやかピースサインを作る友人の横に、その母親が、乳首をくっきりと浮立たせ、

 その股間は水着をしっかりと銜え込んだ割れ目を晒しながら、やはりにこやかに目線を送っている。めくるめくような背徳感です。自慰行為を憶えたての私は、その写真の数々を見つつ、つい先ほど目の当たりにしたT子さんの乳首を鮮烈に思い浮かべながら、サルのように励みました。

 それからと言うもの、友人宅に行く私の目的は、もはや彼と遊ぶことではなく、ひと時でも長く、T子さんを視姦する事に切り替わりました。子供の前のT子さんは真にもって無防備極まりなく、私がドロドロとしたいやらしい視線を送っているとは露とも知らず、いつもの通りにノーブラで突き出た乳首を晒すのみならず、

 スカート姿で三角座りをしてパンティーをじっくりおがませてくれたり、ジュースを出してくれる時に前かがみになり、カパッと開いたシャツの胸元から、生でデカ乳首を見せてくれたり。初めてT子さんのぷっくらとした生乳首を目撃した時には、そのいやらしくも生生しい焦茶色に大興奮したものです…。

 T子さんは、常に私の期待に応えて、乳首やパンティーを見せてくれたものです。しかし、やはり、全裸を見る機会など全くない。私は悶々としておりました。

 T子さんの全裸を見たい!! 私の、そん切ない願いは、意外とあっさりと叶えられました。小学5年の冬休みに、T子さん一家と共に、某温泉に行った時の事でした。その時のT子さんも相変らずノーブラで、厚手のセーター越しにもデカ乳首を浮かび上がらせておりました。

 パンツルックだったT子さんですが、屈んだ後姿は、布が弾けるのではと思うほど尻がパンパンで、くっきりとパンティーのラインを刻んでおりました。

 さて、夜も更け、友人は寝てしまい、両親やT子さん夫妻は隣の部屋で飲んでいます。温泉好きの私は、寝付けなかった事もあり、一人で湯船に浸かりに行きました。大浴場には誰もおらず、悠々と広い湯船を独占して楽しんでいると、風呂場の戸がガラリと開き、あろうことか、一糸纏わぬ生まれたままの姿で、T子さんがそそと入って来ました。

 予想外の出来事に「あ…」と絶句した私は、そう言えば、大浴場は、深夜は混浴になると、宿の人が言っていたのを思い出しました。T子さんは「あ、○ちゃん」とにっこり微笑みました。恋焦がれた、何度も妄想しては自分で果てた、T子さんの素っ裸がいきなり出てきて、私はドギマギ。T子さんの体は、脂肪で澱んだところがなく、小さな乳と焦茶のデカ乳首が、歩く度、ぷるんぷるんと、エロティックに蠢きます。

 それよりビックリしたのが、T子さんの股は陰毛が綺麗に剃りあげられ、いわゆるパイパンだった事です。水泳をやる人は体毛を剃る、と聞いた事があったので、T子さんもそうなのか、と思いつつ、幼女のようにツンツルのT子さんの股間と、そこに刻まれ、生で晒されたくっきりとしたクレパス。これにはもう参りました。T子さんはほろ酔いらしく、身体全体が桜色に染まっておりました。

 その後30分ほどは、夢の時間でした。目の前に、妄想の中で何度も何度も服を脱がせてきたT子さんの、本物の全裸があり、おっぱい、お股の割れ目、お尻、へそ、脇、全てをじっくりじっくり、目で犯せるのです。T子さんにとっては、いつまでも私は「子供」なんでしょう。

 全く無防備で、私がいやらしい目で自分の肢体をなめまわしているとは思ってもいないようでした。だからこそ、のぼせそうになると、湯船の縁に腰掛けて、火照った身体をあますところなく晒してくれたりもしたのでしょう。「おお、暑い…」と言いながら、膝を緩めて、割れ目の中まで見せてくれたT子さん。白濁した温泉の湯に乗じて、私は、目の前の全裸のT子さんをじゅっくりと見ながら、気づかれぬように自慰をし、ものの数秒で果てました。

 それからまた、何度もT子さん宅に行っては、胸のポチは当たり前パンチラも珍しくなく、T子さんの所有するパンティー(白とベージュ、少数のパステルカラー青、ピンク等)の恐らく殆どすべては目撃し、胸元からのデカ乳首視姦も日常茶飯事、と言う日々を過ごしました。

 そんな中、T子さんがもっとも他人に見られたくなく、ご主人にも見せた事がない場面を視姦する機会にも恵まれました。それは、排便です。当時住んでいた団地には集会所と称する建物があり、30畳ほどの板張りの多目的ルームと管理人室、団地の住人から寄せられた本を貸し出す棚、それにトイレがありました。

 ある日の午後、学校帰りにその貸本棚を見に、集会所に寄りました。丁度、何かの集会で来ていたT子さんを見かけたのですが、向こうは私に気づかずそのままトイレに入って行きます。私は、本棚を漁る手を止め、周囲に人がいないのを確かめると、急いで同じトイレに、それでも足音を忍ばせて入りました。

 集会場は小さく、トイレは男女共同で、和式便器の個室が2つ並んでいるだけのものでした。トイレに入ると、個室のひとつは塞がっており、中からごそごそと衣擦れが聞こえます。T子さんがスカートをたくしあげ、パンティーをずり降ろしている音です。アドレナリンが放出した私は、そっと隣の個室に入り、音をたてぬようドアを閉じ鍵をかけて、おもむろに床にはいつくばりました。

 二つの個室を隔てる壁は、下に10㎝ほどの隙間があります。トイレ」盗撮への警戒が強い昨今考えられぬ事ですが、当時は掃除の利便性を重視した為なのか、そのように隔壁下部の隙間が大きなトイレばかりだったように記憶しております。ともあれ、それが奏功し、床に頬をつけると、目の前にT子さんの豊満な尻がありました。乳首より濃い茶色に変色した肛門がひくひくと動いています。

 ぶしゃぁぁぁぁ…激しく音を立てて小水が迸ったかと思うと、肛門が盛り上がり、まるで噴火寸前の火山の様相を呈し、むりむりむり…とかすかな音と共に、褐色の大便の頭が顔を出しました。「ふ、う、うんッ…」と、T子さんの切なげな吐息が響き、その声に股間が硬く反応した私が見守る中、ゆっくりとひり出されつつあったウンコは、いきなりブポ、と音を立ててドチャン、と便器の中に落ちました。

 それは、直径5㎝長さ30㎝もあるような、極太巨大便でした。どうやらその極太が栓をしていたらしく、そこから数分間に渡って、T子さんの肛門は閉じる事を忘れ、のべつ間もなく、茶褐色の物体を噴出し続けました。その間、トイレには、ビボポブブーッブリブリプゥゥゥブリィブリリリリ…と、排泄音が響き渡りました。

 漂う臭気は本来なら耐えがた悪臭のはずですが、その時の私にはそれすらT子さんの一部であると感じられ、胸いっぱい吸い込みこそすれ、不快な感情は一切ありませんでした。私は必死になって股間をしごき、僅かな時間に何度か射精しました。しかし、よほど宿便が溜まっていたのでしょう、その後もブリブリブリブリと排便を続けていたT子さんの肛門がやっと閉じる頃には、和式便器一杯にウ○コが積み上げられておりました。

 排便が終了するまで、私はまた数度射精しておりました。私は、T子さんの、絶対人に見られたくない姿態、それも、清楚な母親の顔をして、あんなに大量の汚物を生産し排出したのを目撃しながら何度も何度も放出した満足感にそそくさとトイレを出て、本棚に戻りました。それから、15分も経ってから、ようやくT子さんはトイレから出てきました。

 途中、何度も水を流す音が聞こえていたので、あの大量便を流しきるのにそれだけの時間を要したのでしょう。私に気付いたT子さんと挨拶を交わしましたが、さっきあんなに大量の汚物を生み出したとは思えない程、普段どおりの表情でした。その表情に、私の股間は再び硬くなりました。

さて、T子さんの全裸どころか、大量便の排泄まで目の当たりにし、彼女の全てを征服した気になり、有頂天だった私でしたが、T子さんは私だけの視姦ペットではなかったのです。

★おじさんのエロな体験談・・2/2へ続く
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