エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★自分ではツイていたと思う昨年

   

2015/02/05(木)
 34才の会社員です。妻は29才で二人目の子供がお腹にいます。溜ってました(笑) 昨年は震災の影響で地方への出張が増えました。その中でも信州への出張の時に起きました。建設関係の仕事で山奥が現場でした。現場に近い旅館をネットで探して予約しました。

 到着してガッカリ! 仕事ですからそんなに大それた期待はしてませんでしたが、あまりにも山奥で温泉郷とは名ばかりで湯治場という感じでした。チェックインだけして、そこから現場に向かい仕事をしてきました。(現場に挨拶と現状報告だけ)
 長時間の運転に疲れ早く風呂に入りたかったので、宿に戻りました。部屋に案内され一服して浴場に向かいました。外見とは違い露天もあり中々いい風呂でした。食事が運ばれ手酌でビールを飲んでいると、女将が挨拶にきました。こんな山奥の旅館には似合わない眞鍋かをり似の美人でした。年は私より少し上って感じでした。

 私にお酌をしながら話してくれたのは、昔はそこそこ流行ったが今では年寄りばかりで、厳しい話しでした。確に平日だからなのか、今日は私だけらしい。料理と風呂を誉め更に「失礼だかこんな山奥にはもったいない美人ですね」「そんなお上手ですね、お客さん」そんな会話をしながら夕食を楽しみました。

 歓楽やマッサージはとても期待は出来そうにありませんでした。食後につまらないテレビをみてウトウトしてしまいました。明日も現場入りなので11時過ぎに、もう一度風呂に向かいました。湯船に入り間もなく誰かが入ってきました。(他には客はいないはずなのに?)

「失礼します。」湯船から振り向くと女将です! タオルを胸から下げ隠しているが見事なプロポーションが一瞬で目に焼き付きました。「どっ、どうぞ」慌てて前に向き直りました。後ろで掛け湯をする音がしてやがてすぐ横に胸を隠した女将が入ってきました。もちろん横目でしっかり横乳と陰毛を 確認しました。

「今日はもうお客さん一人なんで~くつろいでいいかしら~?」
「どうぞ、どうぞ」
「こんな山奥じゃ何にも楽しい事なくてつまらないでしょう?」
「とんでもない!こんな目の保養が出来るとは。ヤバイっすよ。」
湯船の中ではタオルを外しているので、ユラユラ揺れる乳房が丸見えです。

 更にその下には黒い茂みが・・「ごめんなさいね、こんなおばさんにお世辞言わせて。」「お世辞じゃないっすよ、ホラ!」立ち上がり勃起したチンコを見せ付けました。すると「まあ!ご立派な持ち物だこと。こんなおばさんに興奮してるのー?」
「おばさんじゃないっすよ、女将さんも見せて下さいよ。自分だけズルイっすよ・」と、エロ楽しい時間を山奥の温泉地で過ごしました。
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